CMC Markets Japan投資の全ブログ記事

今日の海外投資で資産運用はCFDでの投資銘柄の幅を広げるための業者選びについて

CFDがそもそも『投資』なのかという疑問は、さておき
有効に使えれば、資産運用には活かせるCFD。

CFDのメリットの一つとして、幅広い銘柄を一つの口座で運用できることがありますね。

どのCFD業者が一番取扱銘柄が多いかなぁという見方で探すと
FXオンラインということになりますが
多いといっても、世界中のすべてを網羅しているわけではないので
自分が運用したい銘柄が、そこにあるのかどうかを見ることが必要ですね。

コモディティを得意とするCFD業者
ETFを得意とするCFD業者
米国株や中国株を得意とするCFD業者
指数やセクターを得意とするCFD業者 など
各CFD業者の得意分野は様々です。

そこで、ふと思いつきました。

1つのCFD業者で、ほしい銘柄を網羅するのは、難しいけれど
2つのCFD業者を組み合わせると、相当な範囲の銘柄が網羅できそうです。
たとえば、CMCマーケッツジャパンとひまわり証券。
全体的な銘柄数の多さと、コモディティが強みのCMCマーケッツジャパン。
こちらも銘柄数も多く、ETFが得意で、個別株の品揃えが頼もしいひまわり証券。
この2つが合わさると、相当の範囲のCFDが取引できます。
調べていませんが、もしかすると、日本で取り扱っているCFDの全銘柄がこの2社で網羅できるのでは。

多くのCFD銘柄を手駒に控えることによって
なにも、多くの銘柄に分散投資しようというわけではございません。

世界を見渡して、今が仕込み時の銘柄に瞬時にシフトできるよう日々銘柄分析し
CFDへの資金の注入は、狙いの定まった銘柄に絞ってという使い方ができます。

投資のスタイルは人それぞれですが
CFDのメリットをより拡大できそうなスタイルの一提案でした。

本日の海外投資で資産運用は、海外投資手段をいつでもどこでもユビキタスにしましたというお話です。

おととい買いましたWiMAX搭載の小型モバイルパソコン。
小型ながら、CPUもメモリも記憶容量も妥協せず、Windows7も積んだので
自宅のパソコン同様の取引ツールを搭載することができ
これまでのスマートフォンのWindows Mobileによるモバイル取引とは、ひと味違う世界が広がりそうです。

ユビキタスといっても、WiMAXとWiFiの域を逸脱してしまうと
単なるスタンドアローンパソコンですが
とりあえず普段の行動範囲は、首都圏ですので、ひとまずよし。

Webブラウザ上で走るトレード画面のほか
CMCマーケッツのCFDトレードツール『Markets-Pro』
INTERNAXXのデリバティブトレードツール『Internaxx Derivatives 2』
北辰物産の商品先物トレードツール『D-Station』を積み
ドバイ株やイラク株取引用に必要なメールソフトも軽いものを選び

この端末一つで、自分が取引するすべての証券をコントロールできるようにしました。
いわば、自分仕様最強海外投資トレードモバイルパソコン。
これで、六本木のど真ん中でぶらついてるときでも
中国株もドバイ株もADRもCFDもETFもコモディティも為替も日本株も、いろいろな取引ができるようになり
しかも、WiMAXの高速通信容量のおかげで、動画による情報収集も移動中にできるようになりました。
(そこまでする必要あるのか?長期投資なら必要ない。)

何か新しい展開があるか、なにもないか
いろいろやってみます。
すくなくとも、無駄な時間をさらに有効活用することができると思います。
パソコンや取引に逆に自分が拘束されないように!!

本日の海外投資で資産運用は、少し残念な話です。

CMCマーケッツジャパンが、9月30日をもって
エジプト株式CFD、南アフリカ株式CFD、KOREAN200 FUT、SOUTHAFRICA40の取引を停止することになったそうです。

CFDの魅力がひとつ減ってしまいました。

今日は、SBI証券のCFDセミナーを聴きました。

SBI証券では、指数、指数先物、商品現物、商品先物など
ジャンルの異なる46銘柄をひとつの口座で取引できるのが、CFD徹底講座の魅力だということでした。

そのとおりなのですが、SBI証券の口座を持っていれば、CFD取引口座がなくても
指数は、ETFやワラントで
商品もメジャーなものはワラントで取引できます。

ワラントでしたら、ロング、ショートを選択できますし

圧倒的多数の外国個別株や、マイナーな商品先物などをCFD銘柄に取り込まなければ
SBI証券のCFDは魅力がないといっているようなものです。
(と私は感じました。)

他のCFD取扱い会社ではなく、SBI証券のCFDを選びたくなるセールスポイントがありませんね。
もったいないです。
せっかく超メジャーSBI証券が、CFDセミナーをやるので、単なるCFD普及活動ではなく
SBI証券が始める格別なCFD取引をアピールしていただければうれしかったです。

「CFD口座を持つことにより、市場のさまざまなニュースに、すぐに対応ができるようになります」
というセールスポイントでまとめましたが
即座に豚肉にシフトできるのは、CMC Markets Japanとドットコモディティだけです。

メキシコ指数先物やニューヨーク銅先物などが
少々他の金融商品ではピンポイントで手の届かない銘柄かもしれません。
しかし、そういったものが必要でしたら、SBI証券ではなく
他にも銘柄豊富なCMC Markets Japanを選びたくなるところです。

私が期待するのは、買いと売りのスプレッドが小さくて、こまめな指値ができるCFDです。
そのあたりで、もしSBI証券がアドバンテージを持っているのでしたら
そこを前面に出してほしいところです。

CMC Markets Japan

BRICs、VIRTA、NEXT11などの新興国投資のアナリストして、新興国投資が流行る前からご活躍なさっている広瀬隆雄氏のCFDセミナーが本日20時より開催されました。

広瀬隆雄氏のお話の中で、①~⑤は、私もいつも心がけていることでした。

  1. 買いだけ あるいは 売りだけに偏っている人は、改めましょう。
  2. 個別株を取引するときは、まず世界の動きを見て、次にセクター別の動きを見て、大きな動きを感じとってから。
  3. CFDのようにレバレッジが利くものは、証券会社に預けたキャッシュの1/4~1/5程度でポジション建てして、強制ロスカットにならないように。
  4. 注文が円換算でいくらくらいになるかは、面倒な計算が必要なので、ポジションを建ててみないとわからない。すこしポジションを建ててみて、自分のキャッシュを何%くらい使ったのかを、確認して、注文のボリューム感を身につけること。体でつかむ。
  5. スプレッドが価格の何%かを確認する。
  6. FXは、流動性に問題がない、スプレッドも心配ないので、FX経験者は流動性やスプレッドを確認する習慣がなく、やばい。
  7. 出来高が薄い銘柄は、高レバレッジ取引には向いていない。
  8. プラチナが一番消費されているのは、装飾品(20%)ではなく自動車(51%)。
  9. パラジウムもロジウムもプラチナと同様、触媒に使われることが多い。
  10. 原油の確認埋蔵量は、ペトロチャイナが世界No.1。エクソンモービルよりも多い。
  11. ペトロチャイナは、時価総額÷原油確認埋蔵量が世界第8位と割安。ペトロブラスが一番割高。
  12. 価格の騰落だけではなく、ポラティリティの上げ下げを見る習慣をつける。マーケットが荒れてるかどうか。
  13. ボラティリティが高いときは、レバレッジを低く。ボラティリティが低いときは、レバレッジを高くして、自分で調整する。
  14. 新興国はちょっとお休み。
  15. 外国株は日本でショートから入れる手段が限られるが、CFDでそれが広く解禁された

買いから入るか売りから入るかは、そのときの判断によるが、個別銘柄の紹介。
推奨ではなく紹介。

  • インパラ・プラチナム(南アフリカ)
  • ノードストローム
  • ペトロチャイナ
  • オラスコム・テレコム(エジプト、北朝鮮)
  • カザクマイス(カザフスタン、イギリス)
  • VIX指数(ボラティリティを売買する)
  • ジェンパクト(インド)

これらの銘柄が、売りからも買いからも入れるのは、CMC Markets Japanですね。

CMC Markets JapanのCFD取引の逆指値注文は
現時点の価格よりもかなり離れた価格でしか逆指値できないので
超使えない。

逆指値は、現価格の直下の価格を指定できなければ、繊細なリスクコントロールができない。
開きがありすぎると、とてつもなく損をするところでしか逆指値ができない。

なんでなのか。CMCの逆指値は使えない。
これは、決定的な欠点である。

カリスマトレーダー 三空氏
新興国投資の 広瀬隆雄氏
テクニカル投資の王道 新井邦宏氏が
CMC Markets JapanのCFDセミナーに登場します。


三空氏のCFDセミナーは
5月28日(木)19:30~21:30のオンラインセミナー
先日、東京 九段下で開催された三空氏のセミナーでは
三空氏が普段参考にしている情報源や
トレードする際の心得などが公開され
我々トレーダーにとって大いに勉強になる有意義なセミナーでした。

広瀬隆雄氏のCFD徹底講座セミナーは
5月21日(木)20:00~21:30のオンラインセミナー
広瀬隆雄氏は、「広瀬隆雄の新興国(BRICs、VISTA、ネクスト11等)投資情報レポート」「広瀬隆雄 世界投資へのパスポート」で、2005年9月から新興国や外国株について投資情報を連載されており、信頼のおけるアナリストです。

新井邦宏氏のCFDセミナーは
6月6日(土)13:00~16:30 東京 秋葉原でのセミナー です。
新井邦宏氏は、著書「投資の王道」などで、テクニカル分析の基本中の基本を説いてくださるカリスマテクニカルトレーダーで、短期売買に適したCFDにはもってこいの講師です。

東京秋葉原で開催されたカリスマアナリスト中原圭介氏のセミナーにいってきました。

今回はCMC Markets Japan主催のCFDセミナーだったわけですが
中原圭介氏のセミナー内容は

  • 国際分散投資はダメ
  • 長期運用はダメ
  • レバレッジもダメ

と、CFDとは正反対の内容ばかりでしたので
CMC Markets Japanの方々からどう見られていたかヒヤヒヤものでした。

上記の中原圭介氏の主張は、著書「サブプライム後の新資産運用~10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践~」や「サブプライム後の新世界経済~10年先を読む「経済予測力」の磨き方~」で詳しく述べられています。


「国際分散投資はダメ」というのは

グローバル経済が発展した今日のおいて、世界同時株安という言葉が象徴するように
アメリカが下がれば、世界中がそれにつられるので、分散効果がないということです。


「長期運用はダメ」というのは

たまたま、2007年までの20年くらいを切り取ってみてみると
世界の株価は順調に上昇傾向を描いてきたので
証券アナリストたちは、こぞって長期運用を進めてきたが

それは、長い歴史のほんの一部であって
別の20年を切り取ってみれば
高いときに買って長期で持ち続けていれば
当然、含み損を持ち続けるということです。


「レバレッジがダメ」というのは

株価上昇トレンドのときは、信用取引などでレバレッジをかけてもいいが
株価下降トレンドのときは、レバレッジをかけると損失が大きくなるので、よくないということです。


中原圭介氏は、セミナーの中で
「高く売って、安く買うことは不可能」
「株価下降トレンドのときは、損をするのでレバレッジはダメ」
「株価がボックス圏で上下する低成長時代であっても、ボックスの中で安く買って高く売ることで利益を得られる」
といったような内容をおっしゃっていました。

そこから私が感じたのは
空売り、ショートポジションは前提としていない。ということでした。
空売りは投資ではなく投機だという考えからそのように空売りオススメを避けてお話しされていたのかもしれません。

下降トレンドのときも、信用取引やCFDやワラントなどで
ショートポジションであれば、レバレッジを利かせて、利益を得ることができます。
しかも、下降トレンドの方が、上昇トレンドよりもトレンドが明らかで、急速で、わかりやすいです。

世界同時株安のとき、原油価格が暴落するとき、豚肉価格が暴落するときなど
価格下落のトレンドを捕まえて、利益を得ることは、非常に簡単だと思います。

あなたも、この不況下でニュースを見ていて
どんどん株価が下落していくのを肌で感じ、まだまだ下がるのは明らかだというのを脳裏をかすめたことがあるのではないでしょうか。

そんな、下落も上昇もチャンスを的確に捉えて利益を出せるのがCFDのいいところだと思います。

ここ最近で、大幅下落したもの

  • 原油
  • プラチナ
  • 豚肉

これらを瞬時に乗り換えて、チャンスを捉える機動力のある投資手段はCFDをおいてほかにありませんね。
そして、下げが止まったらすぐに逃げるが基本です。
そして、これらが全てひとつの口座で取引できるCFD取引業者は、CMC Markets Japanだけなんですね。

CMC Markets Japan無料口座開設

豚肉先物CFD取引を通じて、再確認したCFD取引における心得についてです。

豚肉価格が急落の後、急騰し

CFD取引を使って、急落時の売りと、急騰時の買いで
うまく利益を出せました

2009年5月9日 リーンホッグ(赤身豚肉) 日足チャート

(CME:シカゴマーカンタイル取引所 リーンホッグ6月限月先物価格チャート)

とはいいましても、道のりは、平坦なものではなく
時には、思いとは反対方向に価格が動いて、危ういときももちろんあります

そんな中で、改めてCFD取引における鉄則といいますか、守るべき心得を再確認しました。

CFD取引の心得:取引につぎ込む金額は、キャッシュの4分1程度までに抑える。

多少の価格変動にも動じないキャッシュの余裕が絶対に必要だと思います。

持っているキャッシュめいっぱいを取引につぎ込んでしまうと
CFD価格のトレンドが自分の思う方向と一致していても
途中でたまたまちょこっとCFD価格が思いとは反対方向に動いてしまっただけで
全滅、退場、追い証になってしまいます。

それまでに、いくら利益を得ていても、1回の取引で全滅してしまうことがあります。
といいますか、キャッシュめいっぱい取引は、必ずいつか全滅します

多少の価格変動幅を許しながら、自分の思う方向のトレンドをゲットするには
取引につぎ込む金額を抑えることが絶対に必要です。

絶対です

これは、CFD取引のみではなく、レバレッジの利く先物取引、FX、ワラント、信用取引にも共通していえることです。

ワラントのように、追い証がかからない取引においても
キャッシュがゼロ近くになってしまうと、復活不能になってしまいます。

今回の私の豚肉CFD取引の成功を収めた要因は

  1. トレンドを読めた
  2. 取引金額を抑えた

この2点が必要不可欠であったと、改めて再確認した取引でした。

引き続き、豚肉(リーンホッグ)CFD取引楽しませていただきます。

日本から簡単に口座開設できるCFD取引業者で
豚肉を取り扱っているのは、CMC Markets Japanとドットコモディティだけですね。

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週明けのシカゴマーカンタイル取引所(CME)の赤身豚肉(リーンホッグ)価格は
窓を明けての下落から始まりました。

明らかに豚インフルエンザというわかりやすい要因から
豚肉先物価格が見る見るうちに下落していくときに

豚肉先物CFDを取引できる口座に現金がある!!

というのが幸運でした。
・・・と、運のせいにしたら、資産運用は自分の思うままに運べなくなります。

やはり、機動力の高いCFDの口座に常に現金を置いておくことが
いつ何時も、世界のどこかの大相場に対応できる秘訣でしょう。

週末仕込んだ豚肉が80%ボリュームアップ!!
豚肉料理の話ではありません。

豚肉先物CFDを週末仕込んだのですが
今日のCMEの豚肉先物価格が
窓を明けて大きく下落から始まったため
今のところ、80%の含み益。

このまま、下落を見続けようかと思いきや
証拠金取引は、含み益を抱えたまま持ち続けても
複利効果がありません。

また、含み益のままですと、キャッシュではないため
強制ロスカットの危険性が大。

ということで、そこそこで利確します。

利確をして、その後ちょっと上がったところでまた売りを仕込みました。

こんなCFDが取引できる業者はいろいろありますが
例えば、CMC Markets Japanでしたら
口座ひとつで、多岐にわたる銘柄を売りからも買いからも取引できるので
下落相場もなんのその。
大相場が、株からいきなり豚肉や原油に切り替わっても、すぐ対処。

株式CFDならこんなに多くの国や地域の主要銘柄が取引できます。

  • 香港
  • ニュージーランド
  • シンガポール
  • ロンドン
  • ニューヨーク
  • カナダ
  • オランダ
  • オーストリー
  • フランス
  • ドイツ
  • フィンランド
  • スペイン
  • イタリア
  • ノルウェー
  • デンマーク
  • スウェーデン
  • ポルトガル
  • スイス
  • 南米ADR
  • エジプト
  • 南アフリカ
  • 日本

コモディティ商品先物の方もこんなにたくさんの海外銘柄を取引できるので
どこかに資産運用したい銘柄が見つかるものです。
【貴金属】

  • プラチナ
  • パラジウム

【エネルギー】
  • 改質ガソリン
  • UK原油
  • US原油
  • USヒーティングオイル(灯油)
  • US天然ガス

【農作物】
  • トウモロコシ
  • US小麦
  • 大豆
  • 大豆ミール
  • 大豆油
  • 綿花
  • リーンホッグ(赤身豚肉)
  • ポークベリー(冷凍豚バラ肉
  • オーツ麦
  • フィーダーキャトル(肥育用牛)
  • ライブキャトル(生牛)
  • もみ米
  • 板材
  • オレンジジュース
  • ロブスタコーヒー
  • UKココア
  • UK砂糖
  • USココア
  • USコーヒー
  • US砂糖

このほかにも

  • 株価指数
  • 業種別指数
  • 債券
  • 外国為替(=FX)

と至れり尽くせり。
ダウや香港の指数取引なども扱いやすいですし
業種別指数は、エネルギーとか銀行とか、自分が狙っているセクターをピンポイントで狙い撃ちできます。

これだけあれば、どこかに資産運用したい銘柄があるもので
しかも、それが一つの口座の中で完結してしまうので
資金の移動などに時間をとられて、チャンスを失う心配もありません。
まさに、次から次へと儲かるところに資金を乗り換えるプラス思考投資法にピッタリの口座です。

日本から簡単に口座開設できるCFD取引業者で
豚肉を取り扱っているのは、CMC Markets Japanとドットコモディティだけですね。

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インド洋の周りには、アフリカ、中東、インド、東南アジア、オセアニアと
これからの投資対象として注目の新興国やイスラム社会が集中しています。

インド洋ベルト アフリカ~中東~インド~東南アジア~オセアニア

これを、石田和靖氏(ワールドインベスターズTVトータルディレクター)が
インド洋ベルトと名付けました。

スーダン、エジプト、サウジアラビア、UAE、カタール、イラン、イラク、マレーシア、シンガポールと
21世紀の金融を担うイスラム教社会の主要国が勢揃いしているのが特徴で
これらの国々が束になると、20世紀のキリスト教社会の反映をしのぐ発展が生まれるかもしれません。

日本からの投資手段としては

  • 南アフリカには、ETFや、ADR、CFDで

  • スーダンには、個別株で

  • エジプトには、GDR、CFD、MENAファンドで

  • サウジアラビアには・・・難しいけど、一部の日本人はGCCファンドで投資してます。

  • UAEは個別株やETNで

  • 2008年株式市場プラス成長のイランには・・・???投資手段知りません。

  • イラクには、現地通貨イラクディナールで

  • インドには、ADR、CFD、ETFで

  • マレーシアには、個別株、CFD、ETFで

  • シンガポールには、CFDで

  • オーストラリアには、ADR、CFD、ETFで

それぞれ、投資環境整っていますので
あとは、自分でどこに絞り込むかを選定してグローカル投資ですね。

インド洋ベルトファンドなんかも出るでしょうか。
(出ても、分散しすぎなので私は買いませんが。)

私自身の投資も、インド洋ベルトと南米に集中しています。
とても期待大! 有望な国々が集まるインド洋ベルト!!
これからの成長幅が楽しみで、しばらく、目を離せません。

石田和靖氏のブログ(香港資産運用奮闘記)でインド洋ベルトが提唱されています。

スペインの日照時間は 1900時間/年
東京の日照時間は 1100時間/年

スペインやポルトガルは太陽光エネルギーが豊富。
それで政府が太陽光エネルギー利用に積極的。
新エネルギーによる電力を従来電力の3~5倍の価格で買い上げる助成金制度(フィードインタリフ)があります。
これにより、スペインでは急速に太陽光発電へのシフトが始まって、2008年の1年間で太陽光発電の発電量が8倍にもなりました。

ということで、スペイン、ポルトガルで太陽光エネルギー激戦が始まっています。

アクシオナ社
新エネルギー電力利用会社
太陽光、太陽熱、風力で先進企業。
アクシオナ 太陽光発電(ソーラーパワー) ポルトガル事業
93GWhという世界最大の太陽光発電事業。(ポルトガル モーラ地区)

日本は三菱商事がアクシオナ社に出資しています。

アクシオナ社の株価チャート
リーマンショックで他につられて売られてしまったという感じです。
戻ったらものすごいです。

世界で激戦となっている太陽光発電ビジネスは、このほかにも
スペイン カナリヤ諸島発電所(住友商事)
スペイン カタルーニャ発電事業(三井物産)
ブルネイ セリア地区発電所(三菱商事)
日本 羽田空港発電事業(三井物産)

石油や天然ガスなどの化石燃料は、掘っても出てこないリスクがあるのに対し
太陽光は、気候が安定している地域では、リスクが非常に低く、国の援助も得られます。

太陽光発電、確実に成長投資です。

日本からアクシオナ社の株で資産運用しようと思うと
スペインのマドリード市場往生銘柄ですので
アメリカのインタラクティブブローカーズ
ルクセンブルクのInternaxx
日本のCMC Markets Japan
でCFDか
いずれかで口座開設してということになるでしょうか。

オリックス証券と内藤証券が、わりと最近、CFD取引に参入しましたが
この両者が、先を行くひまわり証券やCMC Markets Japanとどう違うのか
軽く確認してきました。

投資フェア2009の様子
先日、グローバル投資関連書籍の出版で有名なパンローリング(PanRolling)社主催の
投資フェア2009にいって参りました。

数々のセミナー中では、中原圭介氏が、世間の経済常識を滅多切りで、とても面白かったのですが
それはおいておきまして

オリックス証券と内藤証券とひまわり証券がブースを出していたので
オリックス証券と内藤証券のCFDについて、特徴を聞いてきました。
(ひまわり証券はよく知っているので)

オリックス証券と内藤証券共通のCFDセールスポイント
両者共通の内容としては
GCI系の取引システムを採用している点。
先行するひまわり証券がSAXO系のシステムを採用し
CMC Markets Japanが、独自のシステムを採用しているのに対し
GCI系のシステムは、FXとCFDを同一画面、同一ログインで切り替えられて便利だそうです。

また、モバイル環境でCFD取引ができることが、ひまわり証券やCMC Markets Japanとの圧倒的な違いです。

オリックス証券のCFDセールスポイント
オリックス証券の方は
厳選された110銘柄を取扱っていて
指数銘柄しかない内藤証券よりも、取扱銘柄が多いです。

内藤証券のCFDセールスポイント
内藤証券の方は
扱う指数銘柄がオリックス証券や他の証券会社と同じですが
取引手数料無料というところが売りのようです。



取引手数料、売買スプレッド、為替スプレッドを全て込み込みにした
投資家にとってのいわゆる余計な経費が、それぞれの証券会社でいくらずつかかるのか
今度レポートします。

以前、ひまわり証券でETFのCFD取り扱いが開催される際に
ETFのCFDを24銘柄を紹介する記事を書きました。

その後、ひまわり証券ではETFのCFDを62銘柄にまで取扱いを拡張し
さらに資産運用の選択の幅が広がっています。

ニューヨークARCA市場のほか、ロンドン市場、NASDAQ市場、フランクフルト市場、パリ市場のETFが
ずらっと勢揃いです。

以前紹介しました24銘柄をのぞく38銘柄を紹介します。

  • CAC:Lyxor CAC 40
  • CFT:iShares Barclays Credit Bond Fund
  • DAXEX:DAX® EX
  • DBA:PowerShares DB Agriculture Fund
  • DBC:PowerShares DB Commodity Index Tracking Fund
  • DBO:PowerShares DB Oil Fund
  • DBP:PowerShares DB Precious Metals Fund
  • DGL:PowerShares DB Gold Fund
  • DIA:Diamonds Trust
  • DVY:iShares Dow Jones Select Dividend Index Fund
  • DXD:Diamonds Trust
  • IBB:iShares Nasdaq Biotechnology Index Fund
  • ISF:iShares FTSE 100
  • JNK:SPDR Lehman High Yield Bond ETF
  • KWT:Market Vectors Solar Energy ETF
  • MIDD:iShares FTSE 250
  • MOO:Market Vectors Agribusiness ETF
  • MZZ:ProShares UltraShort MidCap 400 ETF
  • PKW:PowerShares Dynamic Buyback Achievers
  • QID:ProShares UltraShort QQQ ETF
  • QLD:ProShares Ultra QQQ ETF
  • QQQQ:PowerShares QQQ™
  • SDD:ProShares UltraShort SmallCap600 ETF
  • SDS:ProShares UltraShort S&P500 ETF
  • SKF:ProShares UltraShort Financials ETF
  • SKX:Market Vectors Steel Fund
  • SPY:SPRD S&P 500
  • SRS:ProShares UltraShort Real Estate ETF
  • STOXX50EEX:iShares DJ EURO STOXX 50
  • SZK:ProShares UltraShort Consumer Goods ETF
  • URE:ProShares Ultra Real Estate ETF
  • USO:United States Oil Fund, LP
  • UYG:ProShares Ultra Financials ETF
  • XHB:SPDR S&P Homebuilders ETF
  • XLB:Select Sector Materials Sector SPDR Fund
  • XLE:Select Sector Energy Select Sector SPDR Fund
  • XLF:Select Sector Financial Select Sector SPDR Fund
  • XLK:Select Sector Technology Select Sector SPDR Fund
  • XLV:Select Sector Health Care Select Sector SPDR Fund
  • XLU:Select Sector Utilities Select Sector SPDR Fund

このご時世を反映して、ウルトラショート(=空売り)のETFが目立ちますね。
CFDの場合、通常の取引で、売りから入ることができるので、あまり価値がないかもしれませんが。
さすがにウルトラショートのショート、つまり空売りの空売りで、
オーバーナイト金利をもらいつつロングポジションを張ることはできないようです。
ウルトラショート銘柄を売りから注文出したら、はじかれてしまいました。

また、QQQQやSPYのような代表的なETFも入ってきました。

農業、農産物、貴金属、ダイヤモンド、金、原油などのコモディティが多く入ってきているのも
このご時世ならではですね。

太陽光発電やバイオテクノロジーなど、21世紀を担う技術にも選択肢を広げています。


ETFを得意とするひまわり証券と、コモディティを得意とするCMC Markets Japanの口座を持っていれば
CFD本来の幅広い取扱い銘柄を武器に
世界中の相当の銘柄に資産運用の選択肢を持つことができますね。

ユニマット証券が年度内にCFDを取り扱い開始予定です。

日本から取引できる、CFDを取り扱う証券会社はたくさんあります。

それぞれ、取扱銘柄が異なるので、得意分野が違います。

自分が取引したい銘柄があるところで口座を開きましょう


CFDを取り扱う会社

CMC Markets Japan

 コモディティを得意分野とするCFD取扱証券会社です。

 株式(香港オーストラリアニュージーランドシンガポール
     ロンドンニューヨークカナダオランダオーストリー
     フランスドイツフィンランドスペインイタリア
     ノルウェーデンマークスウェーデンポルトガルスイス

 商品貴金属】 • 先物 • 先物 • プラチナ • パラジウム
    【スポット金&銀】 • XAUUSD • XAUAUD • XAGUSD 
    【エネルギー】 • 改質ガソリン • UK原油 • US原油• USヒーティングオイル(灯油) • US天然ガス
    【農作物】 • トウモロコシ • US小麦大豆 • 大豆ミール • 大豆油 • 綿花 • リーンホッグ(赤身豚肉)
           • オーツ麦 • フィーダーキャトル(肥育用牛)• ライブキャトル(生牛)もみ米
           • ポークベリー(冷凍豚腹肉) 
    【ソフト・コモディティ】 • 板材 • オレンジジュース
           • ロブスタコーヒー • UKココア • UK砂糖
           • USココア • USコーヒー • US砂糖

 株価指数、業種別指数、債券、外国為替
 CMC Markets Japanの取扱銘柄


ひまわり証券

 ETFを得意とするCFD取扱証券会社です。

 株式(ロンドン、ユーロネクストパリ、フランクフルト、ニューヨーク、東京)
 ETF、国債先物、株価指数先物


GCI Financial

 インデックス(DJDAX、ハンセンなどメジャー市場のほか、
         Bovespa、SENSEX、Niftyなどもある)

 コモディティ(石油、ガス、コーヒー、大豆、木材、金、銀、プラチナ
         パラジウム、銅)
 北米株式、欧州株式、豪州株式、外国為替


INTERNAXX

 ルクセンブルクの証券会社で、ヨーロッパを得意とするCFD取扱証券会社です。

 株式(ロンドン、ニューヨーク、パリ、オランダ、ギリシャ、
     オーストリー、スペイン、ベルギー、デンマーク、ドイツ、
     フィンランド、ポルトガル、イタリア、ノルウェー、
     スウェーデン、スイス、オーストラリア、シンガポール、日本)

 インデックス(USA、ロンドン、パリ、ドイツ、スウェーデン、
         フィンランド、スイス、オランダ、イタリア、スペイン、
         ヨーロッパブルーチップ、オーストラリア、日本)
 ETF


AVA-FX

 インデックス(S&P ナスダック ダウ CAC DAX FTSE)
 コモディティ(原油、金、銀、コーン、大豆、小麦、天然ガス、灯油、
         ガソリン、コーヒー、砂糖、綿)


イーストヒル ジャパン

 金、銀、銅、原油


SVC証券

 株式(ニューヨーク、ナスダック、東証)
 インデックス(S&P/MIB 40、ナスダックダウジョーンズ
         ロンドン、フランクフルト、スイス、パリ、
         アムステルダム、スペイン、スウェーデン、
         オーストラリア、ミラノ)


オリックス証券

 欧米の代表的株価指数(ダウ30種、ナスダック500、FX100等)
 日欧米、アジア南米の銘柄(ダウ、FX100、韓国インドメキシコ等)
 欧米の時価総額、流動性が高い代表銘柄(シティーグループ、
                    GM、マイクロソフト、ロイヤルダッチ等)
 日本株のADR(ソニー、パナソニック、NTT、トヨタ、オリックス等)
 海外市場に上場した商品(北海ブレント原油、金、銀、NY原油、NYプラチナ等)


SBI証券

 12月取扱延期
  株式、指数、商品、債券


内藤証券

  指数(US30(NYダウ)、US500(S&P500)、USTEC(ナスダック100)、UK100(FTSE100)、
      DE30(DAX)、F40(CAC40)、HK40(ハンセン指数))
  指数先物(JP225(シンガポール日経225先物)、CHAINAH(香港H株指数先物))


FXオンライン


ODL Japan

 金、原油


上田ハーロー

 金と銀を24時間リアルタイムオンライン取り引きが売りです。

 金、銀


◆ユニマット証券
 年度内取引開始予定

今月号のFuturesJapanは

特別企画「ピンチをチャンスにCFD特集」で
CFDを取り扱う証券会社から
CFDによる資産運用のセールスポイントが出ています。
オリックス証券の新規参入情報も。CFD特集のタイトルは「CFDで日本株、株価指数を売買しよう」ですが
あまり日本株の記述はなく
これまでような下落相場の中で
世界各国に売りから小額で入れるCFDを各証券会社が売り込んでいる記事です。

1)ひまわり証券のページ

NYダウで売りのポートフォリオが組めるとか
ダウ関連のETFも売りから入れるあたりが
売りのようです。

しばらくの間、アメリカで売り規制が入っている間は
ETFのCFDの空売りが取引できなかったことを記憶していますが
今はでいるようになったのでしょうか。

あと、ダウのショート的なものであれば
ワラントのプットという選択肢もあります。
楽天証券やSBI証券に口座を持っている方は、すぐにでも始められるでしょう。

まっ、いずれにしても
今からショートは、私は怖くてできません。
が、下落相場の際の選択肢として常に手段を持っておくのは大事です。

2)SVC証券のページ

レバレッジが利くので、デイトレードに向いているということと
余っている小額取引できることがセールスポイントです。

このことは逆に言うと、資産の大部分をレバレッジが利く証券に預けるのは危険ということでもあります。
リスクが高いですが、小額でレバレッジ狙いでうまく使えば
それこそ日本株限定でもおもしろいです。

3)CMCマーケッツジャパン

世界各国、コモディティと、多くの投資先をCFDとして用意しているCMCでは
ひとつの口座でグローバルな投資が可能というところがセールスポイント。

また、CFD取引がもつ、現物株取引よりも不利な部分(ロングの金利やOTCであることなど)

4)オリックス証券

年内にCFD参入ということで
取り扱い予定銘柄は
・外国株
・ダウ、ナスダックなどの株式指数
・金や原油などの商品先物
とのことです。

南米アルゼンチンは、期待の新興国ブラジルの隣国でもあり
メルコスール(南米南部共同市場)でも重要な一角を担う、農業大国です。
VISTAのAで注目を浴びている新興国でもありますが、なかなか投資手段が見つかりません。

今後、爆発的な成長を見せる国であれば
オフショア資産運用の一手段として位置づけたいところです。


そんななかでも、日本の個人がアルゼンチンに投資できる方法を集めてみました。

結果から申し上げますと、4つの手段があります。

  1. アルゼンチン株そのもの資産運用する

  2. アルゼンチン株のADRで資産運用する

  3. アルゼンチンを投資対象に含むファンドで資産運用する

  4. アルゼンチン株のCFDで資産運用する

3のファンドによる資産運用
ラテンアメリカファンド、VISTAファンドやエマージングファンドなどがありますが
どれも、アルゼンチンのシェアが低いため、アルゼンチン投資というには、ほど遠いです。

1のアルゼンチン株による資産運用
ロンドン市場などオフショア市場に上場しているアルゼンチン企業の株を直接取引するもので
ヨーロッパのINTERNAXX証券などの口座を開設して、取引することができます。
ヨーロッパの各市場に上場しているアルゼンチン企業は多くないので
選択肢が少ないため、資産運用の一手段として頭の片隅においておく程度でしょうか。

2のADRによる資産運用
そこそこの銘柄数があります。
日本では、楽天証券やSBI証券がアメリカ市場のADRを取り扱っていますが
それらの中にアルゼンチン企業はありません。
アメリカ市場の全銘柄を取引できるアメリカの証券会社の口座を開設する必要があります。
非常に簡単に口座開設手続きができるのは、FIRSTRADE証券、Inteructive Brokersなどです。

4のCFDによる資産運用
少々ではありますが銘柄数があります。
ADRやオフショア株と比較して、圧倒的な銘柄数では全くありませんが
他の手段と異なるのは、日本の口座から日本円で手軽に取引できるという点です。
CFDはアルゼンチンのみならず、世界中の国々やコモディティや指数やETFが取引可能です。
そのため、資産運用の選択肢が圧倒的に広がります。
CFDを取引できる証券会社は、CMC Markets Japan、ひまわり証券、GCI Financialなどです。

灯油、銅、米、砂糖(白い砂糖)、コーンなど、動きをつかむために、いろいろ売買してみました。

灯油は、日本の東京工業商品取引所

粗糖は、東京穀物商品取引所扱っていますが

銅、米、白い砂糖は、日本の市場では扱っていません。

日本のコモディティ取引口座を持っていても、これらは取引できないのです。

では、どうやって?

海外のコモディティ取引口座を開設することもできますが

私の場合は、コモディティのCFDで取引してみました。

日本からは、CMC MarketsGCI Financialイーストヒルジャパンで、取り扱っています。

日本では、コーヒー豆、粗糖、トウモロコシ、大豆、小豆、生糸などの農作物や

金、白金、アルミニウムなどの金属や原油、灯油、ガソリン、ゴムが取引できますが

シカゴ商品取引所(CBOT)などの海外の市場では、日本にはない、銀、銅、小麦、豚、米、白い砂糖などが取引できます。

皆さんもご存じのWTI(ニューヨーク先物市場の原油)も、CFDなら日本でお手軽に取引できるのです。

CFDの魅力は、まだまだ奥深いです。

これからも、引き続きCFDについて、情報集めていきますね。

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メディア掲載履歴

  日経ヴェリタス2011年2月27日号  
日経ヴェリタス2010年2月27日号『放電塔 金融記者座談会 中東緊迫、個人マネーもあおり』個人投資家としてのコメントが掲載されました。P.71

 

勝てるCFD投資虎の巻 『勝てるCFD投資虎の巻』で個人投資家としてオリジナル投資術が掲載されました。P.106〜119

 

¥enSPA!2010年7月号 ¥enSPA!2010年夏号『CFD最新戦術マスター講座』でCFD実践者としてインタビュー記事が掲載されました。P.143

ワールドインベスターズTV 66ライブ 成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦 ワールドインベスターズTV 66ライブで『成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦』について語りました。

日経マネー 2010年5月号 特別企画 個人投資家 ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会
日経マネー2010年5月号『ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会』で個人投資家としてコメントが掲載されました。P.136,137

日経ヴェリタス 2009年11月15日 イラク株投資
日経ヴェリタス2009年11月15日号『スマートライフ 交流サイトで投資人脈づくり』でイラク投資のオフ会や口座開設のことなど紹介されました。P.53

週間SPA 2009年9月8日号 イラク株投資
SPA!2009年9月8日号 『マネー得捜本部 イラク株投資にチャレンジしてみた!!』で投資家としてインタビュー記事が掲載されました。P.131

 

日経マネー5月号 はじめてのCFD 日経マネー2009年5月号 『初めてのCFD』特集の『4人のCFD達人に聞く勝ち抜けテクニック』でCFDトレードの体験談を掲載しました。P.87

 
日経マネー2月号 ワールドインベスターズ香港オフ会
日経マネー2009年2月号 『ワールドインベスターズ香港オフ会記事』でコメントしました。P.38,39
 
 
 
2008秋¥enSPA!ワールドインベスターズがひまわり証券とCFD対談
¥enSPA!2008年秋号 『CFD投資で世界征服計画 海外投資SNSメンバーがCFDの疑問を解決!』で出演しました。P.70,71
 
日経マネー2008年11月号今こそスタートのチャンス サブプライム後の新グローバル投資 CFD
日経マネー2008年11月号 『サブプライム後の新グローバル投資 CFD』でCFD投資を行う個人投資家としてコメントしました。P.73
 
WEB SPA!海外投資スゴイヤツ列伝 エマージング
WEB SPA!2008年5月21日 私の海外投資活動のインタビュー記事が、『海外投資スゴイヤツ列伝』に掲載されました。
 
日経金融新聞2007年12月18日 1面トップ記事『ザ・コジン』で海外投資セミナーに参加した投資家としてインタビュー内容が掲載されました。

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