INTERNAXX証券投資の全ブログ記事

本日の海外投資で資産運用は、海外投資手段をいつでもどこでもユビキタスにしましたというお話です。

おととい買いましたWiMAX搭載の小型モバイルパソコン。
小型ながら、CPUもメモリも記憶容量も妥協せず、Windows7も積んだので
自宅のパソコン同様の取引ツールを搭載することができ
これまでのスマートフォンのWindows Mobileによるモバイル取引とは、ひと味違う世界が広がりそうです。

ユビキタスといっても、WiMAXとWiFiの域を逸脱してしまうと
単なるスタンドアローンパソコンですが
とりあえず普段の行動範囲は、首都圏ですので、ひとまずよし。

Webブラウザ上で走るトレード画面のほか
CMCマーケッツのCFDトレードツール『Markets-Pro』
INTERNAXXのデリバティブトレードツール『Internaxx Derivatives 2』
北辰物産の商品先物トレードツール『D-Station』を積み
ドバイ株やイラク株取引用に必要なメールソフトも軽いものを選び

この端末一つで、自分が取引するすべての証券をコントロールできるようにしました。
いわば、自分仕様最強海外投資トレードモバイルパソコン。
これで、六本木のど真ん中でぶらついてるときでも
中国株もドバイ株もADRもCFDもETFもコモディティも為替も日本株も、いろいろな取引ができるようになり
しかも、WiMAXの高速通信容量のおかげで、動画による情報収集も移動中にできるようになりました。
(そこまでする必要あるのか?長期投資なら必要ない。)

何か新しい展開があるか、なにもないか
いろいろやってみます。
すくなくとも、無駄な時間をさらに有効活用することができると思います。
パソコンや取引に逆に自分が拘束されないように!!

海外コモディティでもやってみようかと
今日は、あらかじめ口座開設手続きを済ませていたルクセンブルクのINTERNAXX証券のデリバティブ口座をアクティブにするためにINTERNAXX証券に電話しました。

最初に、ログインするときは、口座をアクティブにするために
電話しなければならないのです。

口座開設のときの、リスク確認の英会話よりはましでしたが
簡単にはいかずトラブり、それでも最後はうまくいきました。

先方に、ID番号とPIN番号を伝えて、先方が口座をアクティブにしたところ、所定のパスワードを使ってログインしたら、パスワードが期限切れ。

先方に、新しいパスワードをつくってもらい、こちらのシステムに再入力。

すると、INTERNXX証券に電話してくださいとの表示。

で、先方がちょいとシステムいじってくださって
最後は、口座アクティブ化完了!!

INTERNAXX証券は、CFDと海外コモディティ先物が同一口座で取引できるので手続きをしたのですが、
実態は、CMCやFXオンラインとあまり変わらないかも・・・と思いきや

CMCやFXオンラインとあまり変わらないかも。といったのは改め。

INTERNAXX証券でも、CMC同様に、コモディティ先物のCFDもあるのですが
それとは別にコモディティ先物があり
コモディティ先物は、スプレッドがほぼゼロに近い。まさに商品先物そのもの。
コモディティ先物CFDは、スプレッドがそこそこある。

双方を比較するためにWTI原油先物期近1000バレルを買い注文したときの費用を比較。

【コモディティ先物の場合】
ビッド69.14 アスク69.15USD
手数料 10USD
証拠金は、5,750USD

【コモディティ先物CFDの場合】
ビッド69.18 アスク69.28USD
手数料 0USD
証拠金は、6,918USD

両方ともレバレッジかがかかり、同じ1000バレル69,000USD程度の取引。

コモディティ先物の方がは、やはりスプレッドが小さくてよいが、手数料がある。
証拠金額は差があるものの似たようなものだろう。

しかしながら、コモディティ先物は1,000バレルが最小取引ロット。
CFDは、1バレルから取引できる。69.28USDから取引できるということ。

さすがに、いきなりINTERNAXXで50万円以上の取引を勇気はない。

インド洋の周りには、アフリカ、中東、インド、東南アジア、オセアニアと
これからの投資対象として注目の新興国やイスラム社会が集中しています。

インド洋ベルト アフリカ~中東~インド~東南アジア~オセアニア

これを、石田和靖氏(ワールドインベスターズTVトータルディレクター)が
インド洋ベルトと名付けました。

スーダン、エジプト、サウジアラビア、UAE、カタール、イラン、イラク、マレーシア、シンガポールと
21世紀の金融を担うイスラム教社会の主要国が勢揃いしているのが特徴で
これらの国々が束になると、20世紀のキリスト教社会の反映をしのぐ発展が生まれるかもしれません。

日本からの投資手段としては

  • 南アフリカには、ETFや、ADR、CFDで

  • スーダンには、個別株で

  • エジプトには、GDR、CFD、MENAファンドで

  • サウジアラビアには・・・難しいけど、一部の日本人はGCCファンドで投資してます。

  • UAEは個別株やETNで

  • 2008年株式市場プラス成長のイランには・・・???投資手段知りません。

  • イラクには、現地通貨イラクディナールで

  • インドには、ADR、CFD、ETFで

  • マレーシアには、個別株、CFD、ETFで

  • シンガポールには、CFDで

  • オーストラリアには、ADR、CFD、ETFで

それぞれ、投資環境整っていますので
あとは、自分でどこに絞り込むかを選定してグローカル投資ですね。

インド洋ベルトファンドなんかも出るでしょうか。
(出ても、分散しすぎなので私は買いませんが。)

私自身の投資も、インド洋ベルトと南米に集中しています。
とても期待大! 有望な国々が集まるインド洋ベルト!!
これからの成長幅が楽しみで、しばらく、目を離せません。

石田和靖氏のブログ(香港資産運用奮闘記)でインド洋ベルトが提唱されています。

前回まで4回にわたって、『誰でもできる、プラス思考で気持ちよくためらいなく利益確定、損切りを決断できる投資法』について触れさせていただきました。

■まとめ:決断力がなくても、晴れ晴れしく手仕舞いを決断

いかがでしたでしょう。

今の自分のもやもやしたポジションを維持するよりも
プラスの見通しが目の前に現れると
自然とプラスの方へ興味が湧き
今のポジションを、何のためらいもなく切り捨てて乗り換えてギアチェンジできる。

決断力がなくても、『欲に任せて』決断できる、いい利益確定、損切りの方法だと思っています。

■プラス思考乗換投資法がやりやすい環境

先日『グローカル投資法』という考え方を述べさせていただきました。

  1. 銘柄を分析するときは、グローバル分散で

  2. 銘柄に投資知るときは、分析結果を踏まえ、ローカル集中で

グローバル分析+ローカル投資=グローカル投資 というものでしたが

乗り換える対象をどこにすべきか
この不況では、視野が狭いと、どれもこれも下落っぽくて
なかなか元気の出そうな銘柄が見つからないかもしれません。
だからこそ世界中の銘柄に目を向け元気そうな昇り龍銘柄を見つけたいですね。

そして、仮に元気そうな昇り龍銘柄が見つかったとしても
そこに投資する手段がなければ意味がありません。

1〜2年以上前の昔の時代は、世界中に投資チャンネルを持つには
世界中の証券会社に口座を持つ必要がありましたが
1年前頃から、日本でもCFDが普及し始め、一つの口座を持つだけで、世界中の株、コモディティ、債券、通過などに投資できるようになりました。
(昔の時代もルクセンブルクのINTERNAXX証券など海外の証券会社にCFD口座を持てばできなくもありませんでしたが。)

次回は、プラス思考乗換投資法にちょうどいいCFDの魅力についてです。

スペインの日照時間は 1900時間/年
東京の日照時間は 1100時間/年

スペインやポルトガルは太陽光エネルギーが豊富。
それで政府が太陽光エネルギー利用に積極的。
新エネルギーによる電力を従来電力の3~5倍の価格で買い上げる助成金制度(フィードインタリフ)があります。
これにより、スペインでは急速に太陽光発電へのシフトが始まって、2008年の1年間で太陽光発電の発電量が8倍にもなりました。

ということで、スペイン、ポルトガルで太陽光エネルギー激戦が始まっています。

アクシオナ社
新エネルギー電力利用会社
太陽光、太陽熱、風力で先進企業。
アクシオナ 太陽光発電(ソーラーパワー) ポルトガル事業
93GWhという世界最大の太陽光発電事業。(ポルトガル モーラ地区)

日本は三菱商事がアクシオナ社に出資しています。

アクシオナ社の株価チャート
リーマンショックで他につられて売られてしまったという感じです。
戻ったらものすごいです。

世界で激戦となっている太陽光発電ビジネスは、このほかにも
スペイン カナリヤ諸島発電所(住友商事)
スペイン カタルーニャ発電事業(三井物産)
ブルネイ セリア地区発電所(三菱商事)
日本 羽田空港発電事業(三井物産)

石油や天然ガスなどの化石燃料は、掘っても出てこないリスクがあるのに対し
太陽光は、気候が安定している地域では、リスクが非常に低く、国の援助も得られます。

太陽光発電、確実に成長投資です。

日本からアクシオナ社の株で資産運用しようと思うと
スペインのマドリード市場往生銘柄ですので
アメリカのインタラクティブブローカーズ
ルクセンブルクのInternaxx
日本のCMC Markets Japan
でCFDか
いずれかで口座開設してということになるでしょうか。

本日の海外投資で資産運用は、ロシアの前大統領プーチンの企業リストです。

先日のNHKスペシャル『プーチンのロシア』を見て、『プーチンのリスト』が欲しくなりました。

『список putin』
『Putin's List』
『プーチンのリスト』
金融危機後、国が必要と認め、存続させんと決めた企業のリスト。

プーチンのリストそのものは、
Googleで『Putin's List』『список putin』『プーチンのリスト』と検索しても、簡単には出てきませんでした。

番組からリストのタイトルを見て
Googleで、文字パレットを使ってキリール文字で
ロシア語『Перечень системообразующих организаций』を根性で打ち込み
検索し、『プーチンのリスト』をゲットしました。プーチンのリスト原文がダウンロードできます。

プーチンのリストの強引な日本語訳も試してみました。
普段、海外投資をしていて、少々ロシア株の銘柄をご存じの方でしたら
このプーチンのリストの日本語訳で十分内容が把握できると思います。

ロシア語なので、何が書いてあるかはわからなかったで
軽く翻訳サイトで翻訳してみました。

リスト295社は、カテゴリーごとにまとめられており

  • 輸送

  • エネルギー

  • オイル&ガス

  • 石炭

  • 通信

  • メディア

  • 金属、鉱業 冶金採掘産業

  • 化学および石油化学

  • 自動車産業

  • 防衛軍事

  • 航空機

  • 造船

  • エンジン製造

  • 農業機械

  • 発電機器、ボイラー エネルギー機器、ウランサイクル

  • ロケット、宇宙

  • 無線通信エレクトロニクス

  • 交通機械

  • 工作機械

  • 建材

  • 木材、複合材料

  • 薬剤

  • 小売販売

  • 食品、農工

  • 住宅建設

ガスプロムやノリリスクニッケルももちろん入っています。

どなたか、ロシア語読める方いらっしゃいますか?

このプーチンのリストに載っているということは、
その企業がつぶれることはまずないと考えられますが
企業の危機を国が支援するかたちになりますので
将来、企業が国に乗っ取られる覚悟も必要ということになります。

ロシア株やロシア株のDRは、楽天証券、SBI証券、ユナイテッドワールド証券、アルジゲート証券、INTERNAXX証券などで取引できます。

また、ロシアのRTS指数連動ETFが東証に上場していますので
一般の日本の証券会社からも取引はできます(けど、このプーチンのリスト見て企業ピンポイントで投資したい?それとも、指数に影響大の企業は、プーチンのリストに含まれている?)

ユニマット証券が年度内にCFDを取り扱い開始予定です。

日本から取引できる、CFDを取り扱う証券会社はたくさんあります。

それぞれ、取扱銘柄が異なるので、得意分野が違います。

自分が取引したい銘柄があるところで口座を開きましょう


CFDを取り扱う会社

CMC Markets Japan

 コモディティを得意分野とするCFD取扱証券会社です。

 株式(香港オーストラリアニュージーランドシンガポール
     ロンドンニューヨークカナダオランダオーストリー
     フランスドイツフィンランドスペインイタリア
     ノルウェーデンマークスウェーデンポルトガルスイス

 商品貴金属】 • 先物 • 先物 • プラチナ • パラジウム
    【スポット金&銀】 • XAUUSD • XAUAUD • XAGUSD 
    【エネルギー】 • 改質ガソリン • UK原油 • US原油• USヒーティングオイル(灯油) • US天然ガス
    【農作物】 • トウモロコシ • US小麦大豆 • 大豆ミール • 大豆油 • 綿花 • リーンホッグ(赤身豚肉)
           • オーツ麦 • フィーダーキャトル(肥育用牛)• ライブキャトル(生牛)もみ米
           • ポークベリー(冷凍豚腹肉) 
    【ソフト・コモディティ】 • 板材 • オレンジジュース
           • ロブスタコーヒー • UKココア • UK砂糖
           • USココア • USコーヒー • US砂糖

 株価指数、業種別指数、債券、外国為替
 CMC Markets Japanの取扱銘柄


ひまわり証券

 ETFを得意とするCFD取扱証券会社です。

 株式(ロンドン、ユーロネクストパリ、フランクフルト、ニューヨーク、東京)
 ETF、国債先物、株価指数先物


GCI Financial

 インデックス(DJDAX、ハンセンなどメジャー市場のほか、
         Bovespa、SENSEX、Niftyなどもある)

 コモディティ(石油、ガス、コーヒー、大豆、木材、金、銀、プラチナ
         パラジウム、銅)
 北米株式、欧州株式、豪州株式、外国為替


INTERNAXX

 ルクセンブルクの証券会社で、ヨーロッパを得意とするCFD取扱証券会社です。

 株式(ロンドン、ニューヨーク、パリ、オランダ、ギリシャ、
     オーストリー、スペイン、ベルギー、デンマーク、ドイツ、
     フィンランド、ポルトガル、イタリア、ノルウェー、
     スウェーデン、スイス、オーストラリア、シンガポール、日本)

 インデックス(USA、ロンドン、パリ、ドイツ、スウェーデン、
         フィンランド、スイス、オランダ、イタリア、スペイン、
         ヨーロッパブルーチップ、オーストラリア、日本)
 ETF


AVA-FX

 インデックス(S&P ナスダック ダウ CAC DAX FTSE)
 コモディティ(原油、金、銀、コーン、大豆、小麦、天然ガス、灯油、
         ガソリン、コーヒー、砂糖、綿)


イーストヒル ジャパン

 金、銀、銅、原油


SVC証券

 株式(ニューヨーク、ナスダック、東証)
 インデックス(S&P/MIB 40、ナスダックダウジョーンズ
         ロンドン、フランクフルト、スイス、パリ、
         アムステルダム、スペイン、スウェーデン、
         オーストラリア、ミラノ)


オリックス証券

 欧米の代表的株価指数(ダウ30種、ナスダック500、FX100等)
 日欧米、アジア南米の銘柄(ダウ、FX100、韓国インドメキシコ等)
 欧米の時価総額、流動性が高い代表銘柄(シティーグループ、
                    GM、マイクロソフト、ロイヤルダッチ等)
 日本株のADR(ソニー、パナソニック、NTT、トヨタ、オリックス等)
 海外市場に上場した商品(北海ブレント原油、金、銀、NY原油、NYプラチナ等)


SBI証券

 12月取扱延期
  株式、指数、商品、債券


内藤証券

  指数(US30(NYダウ)、US500(S&P500)、USTEC(ナスダック100)、UK100(FTSE100)、
      DE30(DAX)、F40(CAC40)、HK40(ハンセン指数))
  指数先物(JP225(シンガポール日経225先物)、CHAINAH(香港H株指数先物))


FXオンライン


ODL Japan

 金、原油


上田ハーロー

 金と銀を24時間リアルタイムオンライン取り引きが売りです。

 金、銀


◆ユニマット証券
 年度内取引開始予定

INTERNAXX証券は、ヨーロッパの各市場の株やCFDが取引できるルクセンブルクの証券会社です。
口座開設するには、ホームページ上の申込用紙に記入して郵送するのですが
パスポートの認証が必要です。

パスポート認証までの、一連の流れを以下にメモします。

INTERNAXX証券

資産運用の選択の幅をヨーロッパ市場に広げようと
INTERNAXX証券の口座を開設しました。


INTERNAXX証券は

  1. ホームページから口座開設申請書類(Application Pack)をダウンロードして

  2. 必要事項を書きこんで

  3. 本人確認書類と一緒に郵送して

  4. 電話確認に答えると

口座開設できます。

ヨーロッパの証券会社の中では、日本人が口座開設できる証券会社として
INTERNAXX証券は、最も手続きが簡単な部類に入る証券会社です。

私の場合、株式の取引だけでなく
CFDや先物などのデリバティブ取引を欲張って申し込んだので
英語での電話確認が項目が多くて少々大変でした。
株式取引だけの電話確認よりも、ハイリスクに関する質問が多くなります。

これで、ヨーロッパ市場も取引圏内に収めました。
ヨーロッパ市場を手中に収めると
ロンドンに上場しているエマージング諸国のGDRなどを取引できるようになるので
エマージング取引の選択の幅が広がります。

INTERNAXX証券のトップページの
「MEET INTERNAXX TO UAE - DUBAI(ドバイ)」
が気になります。
INTERNAXX証券ドバイ

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メディア掲載履歴

  日経ヴェリタス2011年2月27日号  
日経ヴェリタス2010年2月27日号『放電塔 金融記者座談会 中東緊迫、個人マネーもあおり』個人投資家としてのコメントが掲載されました。P.71

 

勝てるCFD投資虎の巻 『勝てるCFD投資虎の巻』で個人投資家としてオリジナル投資術が掲載されました。P.106〜119

 

¥enSPA!2010年7月号 ¥enSPA!2010年夏号『CFD最新戦術マスター講座』でCFD実践者としてインタビュー記事が掲載されました。P.143

ワールドインベスターズTV 66ライブ 成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦 ワールドインベスターズTV 66ライブで『成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦』について語りました。

日経マネー 2010年5月号 特別企画 個人投資家 ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会
日経マネー2010年5月号『ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会』で個人投資家としてコメントが掲載されました。P.136,137

日経ヴェリタス 2009年11月15日 イラク株投資
日経ヴェリタス2009年11月15日号『スマートライフ 交流サイトで投資人脈づくり』でイラク投資のオフ会や口座開設のことなど紹介されました。P.53

週間SPA 2009年9月8日号 イラク株投資
SPA!2009年9月8日号 『マネー得捜本部 イラク株投資にチャレンジしてみた!!』で投資家としてインタビュー記事が掲載されました。P.131

 

日経マネー5月号 はじめてのCFD 日経マネー2009年5月号 『初めてのCFD』特集の『4人のCFD達人に聞く勝ち抜けテクニック』でCFDトレードの体験談を掲載しました。P.87

 
日経マネー2月号 ワールドインベスターズ香港オフ会
日経マネー2009年2月号 『ワールドインベスターズ香港オフ会記事』でコメントしました。P.38,39
 
 
 
2008秋¥enSPA!ワールドインベスターズがひまわり証券とCFD対談
¥enSPA!2008年秋号 『CFD投資で世界征服計画 海外投資SNSメンバーがCFDの疑問を解決!』で出演しました。P.70,71
 
日経マネー2008年11月号今こそスタートのチャンス サブプライム後の新グローバル投資 CFD
日経マネー2008年11月号 『サブプライム後の新グローバル投資 CFD』でCFD投資を行う個人投資家としてコメントしました。P.73
 
WEB SPA!海外投資スゴイヤツ列伝 エマージング
WEB SPA!2008年5月21日 私の海外投資活動のインタビュー記事が、『海外投資スゴイヤツ列伝』に掲載されました。
 
日経金融新聞2007年12月18日 1面トップ記事『ザ・コジン』で海外投資セミナーに参加した投資家としてインタビュー内容が掲載されました。

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