レアメタルの全ブログ記事

アトラス、いわゆる地図帳的な書籍には、海外投資のためのヒントがたくさん秘められています。

小学校のときの地図帳を思い出してみてください。

ホントの地図のページは、世界のどこになんていう国、なんていう都市があるかくらいしかわかりませんが(けっこうそれも大事)

巻末の白黒印刷の、世界埋蔵量ランキング、世界生産高ランキング、世界人口増加率ランキングなど、海外投資には基本情報として必要なデータが、多く載っていたことを、改めて思い出すことでしょう。

最近は、海外投資にとても役立つデータ満載の地図帳がたくさん出版されています。


今がわかる時代がわかる世界地図-2009年版-SEIBIDO-MOOK-正井泰夫監修世界業界地図-2008―世界から見た日本企業の位置付け-LOCUS-MOOK-バウンド
今がわかる時代がわかる世界地図-2009年版-SEIBIDO-MOOK-正井泰夫監修

世界業界地図-2008―世界から見た日本企業の位置付け-LOCUS-MOOK-バウンド

まずは、今の世界情勢を知ることのできる世界業界地図的な書籍が、一番、海外投資には役立つでしょう。


金の産出量、鉄鋼生産量、鉄鋼石生産量、太陽光発電パネル生産量、レアメタル生産量、それぞれの企業間の競争など、どこに投資したらいいかを考えるのに助けになる(迷いの元?)データが、見える化されてわかりやすく掲載されています。


『タブー』の世界地図帳2009年版―世界の見方が変わる地図事典 世界情勢を読む会著『タブー』の世界地図帳〈09年版〉―世界の見方が変わる地図事典-世界情勢を読む会

世界の裏事情的な地図帳では、死亡率、殺人事件数、テロ発生数、核保有数など、
海外投資に筆よな社会的リスクを、これもわかりやすく見える化されて知ることができます。

自分が投資しようとしている国が、どれほどのリスクがあるのかを知る上で貴重な本です。

まっ、埋もれている不良住宅ローンなんて載っていませんが。


水の世界地図 ロビン・クラーク食料の世界地図-エリック・ミルストーン図解-世界資源マップ―地球規模での争奪戦が始まった-資源問題研究会水の世界地図-ロビン-クラーク

食料の世界地図-エリック・ミルストーン

図解-世界資源マップ―地球規模での争奪戦が始まった-資源問題研究会

水の世界地図、資源地図、食料の世界地図などでは、コモディティ投資に必要な基本知識を短時間で頭に入れることができます。

特に資源などは、10年前と今とでは、まったく地図が塗り替えられています。
古い知識で、新しい世界に立ち向かって投資していたのでは、よほど運が良くないと勝てませんね。


地図で読む人類・激動の10万年史 地球史研究会著地図で読む-人類・激動の10万年史-地球史研究会

また、地図でよる世界史的な書籍では、
日本人が受験勉強では学んでいない世界の歴史、これから勢いづくのか、まだまだ時間がかかるのか、どんだけすごいとこなのか、くつがえせないほど圧倒的な歴史を持つ地なのか、など、地図で楽しく学ぶことができます。


そして、ビックリするのが小学校の頃(私の場合は20年以上前)の地図帳データと今の地図帳データでは、全くデータが異なるということです。
小学校や中学校のときに覚えたことが頭にこびりついていたら、一度疑ってみてください。(白紙にしてみてください。)

代表的なことで申し上げますと、かつて、日本の最大貿易相手国はアメリカでした。
今は中国です。

ダイヤモンドは、昔は南アフリカが有名でした。
今は、ロシアや、ボツワナ、コンゴ民主共和国です。

20年もたてば、歴史が変わるのは当たり前です。
ところが、今は、1年で歴史が塗り替えられます。
去年の地図帳がもう使えません。


地図で読む世界情勢-衝撃の近未来-第1部-ヴィルジニー・レッソン地図で読む世界情勢-衝撃の近未来-第2部-ヴィルジニー・レッソン地図で読む世界情勢-衝撃の近未来-第1部-ヴィルジニー・レッソン

地図で読む世界情勢-衝撃の近未来-第2部-ヴィルジニー・レッソン

信じられるのは最近のこと、今起こっていることです。

次の世界がどこに向かうのか。

リーマンショックのようなものはなかなか予想できるものではありませんが、次の世界を考える手助け(先入観?)になってくれる世界地図もあり、おもしろい切り口です。


データブック-オブ・ザ・ワールド〈2009-vol-21-〉―世界各国要覧と最新統計-二宮書店編集部データブック-オブ・ザ・ワールド〈2009-vol-21-〉―世界各国要覧と最新統計-二宮書店編集部

信じられるのは最近のこと、今起こっていることです。(2回も言うか?)

最後に、この本を見ずして海外投資をするなという基本中の基本の本です。

世界の今の農工商鉱業の世界ランキングがこれでもかというくらい、おいしいデータが立て続けに掲載されています。

製鉄会社や金算出会社などコモディティ関連企業投資をしながら、数年前とは全く異なるコモディティ産出ランキングを知らないというのも悲しいことです。 といいながら、発行から5ヶ月、今頃購入している私もやばいです。 発行が1月なので、リーマンショックが反映されているかといえばそうではないかも。


視野を広げて、どこが、何が、一番資産運用に向いているか
世界地図を眺めて、ゆっくり考えてみましょう。

こういった、地図購入も自己投資のうちのひとつです。
自分への投資は必ず返ってきます。

『レアメタルハンドブック2009』(監修:JOGMEC)が4月10日に発売となりました。

レアメタルハンドブック2009は、レアメタル、貴金属、レアアース42種の鉱種を掲載し
金融危機を反映した最新データを反映しています。
各鉱種とも

  1. 一般概要

  2. 物理・化学的性質と特徴

  3. 原料事情

  4. 主要用途

  5. 代表的製造法

  6. 国内外の主要生産者

  7. 需給動向

  8. 価格動向

  9. 代替・リサイクル状況

  10. 最近のトピックス
の10項目について、情報満載です。

まだ、Amazonや楽天ブックスのようなメジャーなところでは、取り扱っていないようです。
(といいますか、マイナーすぎて永久に取り扱わないかもしれませんが)

『レアメタルハンドブック2009』は『レアメタルハンドブック2008』と比較して
最新のデータに更新されていることに加え
格段に多くの図表を取り入れ、見やすくなっています。

金属時評という会社が販売元となっていますが
現在のところ、ホームページ上では、購入手段が見つかりません。

購入したい方は、メールで以下のように申し込んでみてください。
ひな形をつくりました。
(私は、『レアメタルハンドブック2008』を購入したので、ダイレクトメールが届きました。)
以下、購入する際のメールひな形です。
_____________________

メール宛先:trqsw460@ybb.ne.jp((株)金属時評)
メール件名:2009年版 レアメタルハンドブック購入
メール本文:
2009年版 レアメタルハンドブック ●冊の購入を申し込みます。
送り先
社名:●●●
部署:●●●
氏名:●●●
住所:〒●●●-●●●● ●●県●●市●●●
TEL番号:●●-●●-●●
FAX番号:●●-●●-●●
_____________________

ひな形、以上。

価格は、3,650円+送料290円(1冊の場合)です。
商品到着後、銀行振り込もしくは郵便為替で支払です。
A5版 336ページ

レアメタルは、地球上で天然の存在量が極めて稀なであったり、存在量は多くても経済的・技術的に純粋なものを取り出すことが難しかったりする金属などですが、用途としては、液晶テレビ、携帯電話、建材などなど、とても日常的なものに使われているものが多く、レアメタルなしでは、現代社会の便利な生活が成り立たないといっていいほど、身近な金属です。

そんな身近な金属ですが、レアなわけでして、採れる量に限りがあると言うことで、しかも多くの鉱山は日本にはなく、近い将来、レアメタルが日本に入ってこない状況になることに備え、備蓄政策もとられています。

そんな、資源貧乏国日本ですが、再資源化先進国日本でもあります。
壊れたパソコンや、使わなくなった携帯電話、もろもろの家電など
再資源化できれば、都市鉱山に眠る資源として、生まれ変わります。
これらを回収して、再資源化することにより、日本は天然鉱山を持たずとも
世界第1位の資源埋蔵量を誇ることと一緒です。

たとえば、ジムロジャーズも注目しているインジウムですが
インジウムは、液晶テレビなどに欠かせないレアメタルで
カナダが天然の埋蔵量世界第1位です。

レアメタルハンドブック2008(JOGMEC監修)によりますと
世界の天然鉱山からの新地金生産量は、433t(2006年)ですが
日本が再資源化により生産した量は、543t(2006年)ですので
世界中で新たに生産されるインジウムよりも
日本で再資源化されるインジウムの方が多いというすばらしい状況にあります。

レアメタル生産企業は、投資先としても注目されていますが
日本の再資源化技術を持つ企業が、海外の新地金生産企業と並んで注目に値するのではないかと。

代表的な日本の企業として、BS-iのグローバルナビという番組で1月18日
DOWAホールディングスが紹介されていました。

金、銀、プラチナ、インジウム、テルル、パラジウム、すず、アンチモンなど
16種類の金属を、回収した都市鉱山から精製できる技術を持っている会社で
かつての鉱石から精製する技術を都市鉱山にも応用しているグループ企業です。

DOWAホールディングス以外にも、カナダのエクストラータ(EXTRATA)、ベルギーのユミコア(Umicore)が、同様の事業を進めているということを会長自らおっしゃいいていましたが
これら3社が、金属再資源化世界3大メジャーというおもしろい話もありました。

DOWAホールディングスは、最近の為替変動や金属材料価格変動、保有有価証券の下落の影響を受け、2009年3月期の連結決算予想を下方修正していて、純利益が赤字に転じるという発表をしています。

この外的要因による赤字をどうとるかは、投資家の考えるところではありますが
これからの世の中に必要な企業
世界の役に立つ企業ですので
資産運用先として、注目してみたいおもしろい企業です。

メタルマイニングデータブック2008 編集:JOGMEC (石油天然ガス・金属鉱物資源機構)先日発見したメタルマイニングデータブック2008
早速取り寄せ、目を通してみました。

JOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)編集のメタルマイニングデータブック2008について内容の概要や目次を説明した情報源がないので
手に入れるまでは、どのようなレア情報が載っているかわからなかったので
わくわくしていました。

中身を見てみますと、やはりメタルマイニングデータブック2008は、とてつもなくすごいです。

 

第1章 2007年世界の非鉄金属需要動向と2008年の概要 では

銅、鉛、亜鉛、ニッケルの近年のサマリー

 

第2章 金属の基本情報 では

ベースメタル、レアメタル、貴金属、レアアースの48元素について
特性、生産・利用の歴史、用途、資源概要(鉱物、鉱床、国別の埋蔵量)を
端的にまとめています。
この章と第5章で、レアメタルについて、良質な情報が満載されています。
レアメタルハンドブック2008にも引けをとりません。

 

第3章 世界の非鉄金属需給 では

銅、鉛、亜鉛、金、銀、ニッケルの需給動向のところで
各国の生産量、各国の消費量について、グラフを踏まえてよくまとまっています。

とくに生産量のところでは、鉱山名や精錬所名が載っているので
そこから、企業名を割り出すこともできます。
そして、何よりすごいのは、『主な既発見未開発鉱床リスト』なるものがあり
鉱業権をもつ企業名がずらりと並んでいるのです。

の記述では『開発中・生産準備中の金鉱床』と題し
鉱業権を持つ企業名がずらりと並んでいます。
この情報は、とんでもないです。
もちろん、このあたりはこの本を買った人のみが知りうる中枢部分ですので
直接的にここには載せられませんが
「ほっほー、これからこういう企業が金を多く生産していくのかぁ」と、にんまりです。

また、第3章では、LME(ロンドン金属取引所)や
銅、鉛、ニッケルの国際研究機関についても、記述がまとまっていて
最後に、銅、鉛、亜鉛、ニッケルの30年間の価格推移で締めとなっています。

 

第4章 我が国の非鉄金属需給 では

第3章の日本版のようなデータが掲載されています。
ここで注目すべきは『**我が国企業の海外鉱山開発プロジェクト一覧**』なる表で
南米やアフリカなども含めた世界各国の鉱山開発プロジェクトに関わっている
日本の企業名とパートナーとなる海外の企業名がたくさん載っています。

 

第5章 レアメタル需給 では

レアメタル16元素とレアアース国際需給推移や供給障害
レアメタルの価格動向がまとまっています。

また、注目すべき有用情報となるレアメタル31種の
『資源量』『埋蔵量』『生産量』『消費量』ベスト5というおいしい表も揃っています。

最後に、レアメタルの用途が見開き2ページにまとまって載っていて
非常に価値あるレアメタル需給情報満載の章です。

 

第6章 主要鉱業国(40カ国)の現状 では

世界40カ国の鉱物概要、主要鉱物埋蔵量、鉱石・地金等生産量、我が国の鉱石・地金等輸入量、主要鉱山、主要精錬所、日本企業の関与、最近の鉱業政策、鉱業関連組織・政府機関がまとまっています。

例としまして、アフリカで取り上げられている国々は、コンゴ民主共和国、ザンビア、タンザニア、ナミビア、マダガスカル、南アフリカ、モロッコです。

 

第7章 資源メジャー・非鉄金属部門の概要 では

鼻血が出ないように気をつけてください。

世界に名だたる企業20社+3社について、まるで、四季報のようなメタル企業情報データベース!!

BHPビリトン:BHP Billiton(イギリス、オーストラリア)
アングロアメリカン:Anglo American(イギリス)
リオティント:Rio Tinto(イギリス、オーストラリア)
ヴァーレ:Vale(ブラジル)
エクストラータ:XSTRATA(スイス)
コデルコ:CODELCO(チリ)
FCX:Freeport McMoran Copper & Gold(アメリカ)
フェルプスダッジ:Phelps Dodge(アメリカ)
ノリリスクニッケル:Norilsk Nickel (ロシア)
テックコミンコ:Teck Cominco(カナダ)
ニューモントマイニング:Newmont Mining(アメリカ)
バリックゴールド:Barrick Gold(カナダ)
グルポメヒコ:Grupo Mexico(メキシコ)
KGHMポルスカミエズ:KGHM Polska Miedz(ポーランド)
ボリデン:Boliden(スウェーデン)
アントファガスタ:Antofagasta(イギリス)
ゴールドフィールズ:Gold Fields(イギリス)
ジニフェックス:Zinifex(オーストラリア)
ペニョーレス:Peñoles(メキシコ)
ハーモニーゴールド:Harmony Gold Mining(南アフリカ)
アンタム:Antam(インドネシア)
中国五礦有色金属(中国)
ユミコア:Umicore(ベルギー)
(ちょっと、ここだけ情報出し過ぎ)

 

第8章 我が国の資源政策 では

鉱物資源政策、鉱物保安対策と、一見地味のようですが
代替材料開発、深海底鉱物資源探査、希少金属等高効率回収システム開発といったあたりが
おいしいのではないでしょうか。

 

第9章 非鉄金属関連技術の概要 では

探査、最高・採掘、選鉱、精錬・精製、休廃止鉱山公害防止といった、鉱業のイロハを勉強することができます。

 

第10章 鉱業と持続可能な開発 では

国際機関及び国際的組織での取り組み、国内における産業界の取り組みということで、こちらも鉱業のニホヘトを学べます。

日本の非鉄金属主要各社の環境方針、CSR的なことが載っていますので、資産運用の参考にもなるかと。

 

第11章 鉱山関連国際金融機関
第12章 金属資源と工業管理に関する規程
第13章 鉱業関係年表 ときまして

参考資料 関係省庁、団体、価格等換算方法 では

通常ではあまり目にしない鉱業関連の公的団体がずらーっと。

 

以上、メタルマイニングデータブック2008 の上澄みに触れながら中枢に触れないよう
述べさせていただきながら
実は、自分が一番勉強になりました。

ユニマット証券が年度内にCFDを取り扱い開始予定です。

日本から取引できる、CFDを取り扱う証券会社はたくさんあります。

それぞれ、取扱銘柄が異なるので、得意分野が違います。

自分が取引したい銘柄があるところで口座を開きましょう


CFDを取り扱う会社

CMC Markets Japan

 コモディティを得意分野とするCFD取扱証券会社です。

 株式(香港オーストラリアニュージーランドシンガポール
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    【ソフト・コモディティ】 • 板材 • オレンジジュース
           • ロブスタコーヒー • UKココア • UK砂糖
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 株価指数、業種別指数、債券、外国為替
 CMC Markets Japanの取扱銘柄


ひまわり証券

 ETFを得意とするCFD取扱証券会社です。

 株式(ロンドン、ユーロネクストパリ、フランクフルト、ニューヨーク、東京)
 ETF、国債先物、株価指数先物


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 インデックス(DJDAX、ハンセンなどメジャー市場のほか、
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 コモディティ(石油、ガス、コーヒー、大豆、木材、金、銀、プラチナ
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 ルクセンブルクの証券会社で、ヨーロッパを得意とするCFD取扱証券会社です。

 株式(ロンドン、ニューヨーク、パリ、オランダ、ギリシャ、
     オーストリー、スペイン、ベルギー、デンマーク、ドイツ、
     フィンランド、ポルトガル、イタリア、ノルウェー、
     スウェーデン、スイス、オーストラリア、シンガポール、日本)

 インデックス(USA、ロンドン、パリ、ドイツ、スウェーデン、
         フィンランド、スイス、オランダ、イタリア、スペイン、
         ヨーロッパブルーチップ、オーストラリア、日本)
 ETF


AVA-FX

 インデックス(S&P ナスダック ダウ CAC DAX FTSE)
 コモディティ(原油、金、銀、コーン、大豆、小麦、天然ガス、灯油、
         ガソリン、コーヒー、砂糖、綿)


イーストヒル ジャパン

 金、銀、銅、原油


SVC証券

 株式(ニューヨーク、ナスダック、東証)
 インデックス(S&P/MIB 40、ナスダックダウジョーンズ
         ロンドン、フランクフルト、スイス、パリ、
         アムステルダム、スペイン、スウェーデン、
         オーストラリア、ミラノ)


オリックス証券

 欧米の代表的株価指数(ダウ30種、ナスダック500、FX100等)
 日欧米、アジア南米の銘柄(ダウ、FX100、韓国インドメキシコ等)
 欧米の時価総額、流動性が高い代表銘柄(シティーグループ、
                    GM、マイクロソフト、ロイヤルダッチ等)
 日本株のADR(ソニー、パナソニック、NTT、トヨタ、オリックス等)
 海外市場に上場した商品(北海ブレント原油、金、銀、NY原油、NYプラチナ等)


SBI証券

 12月取扱延期
  株式、指数、商品、債券


内藤証券

  指数(US30(NYダウ)、US500(S&P500)、USTEC(ナスダック100)、UK100(FTSE100)、
      DE30(DAX)、F40(CAC40)、HK40(ハンセン指数))
  指数先物(JP225(シンガポール日経225先物)、CHAINAH(香港H株指数先物))


FXオンライン


ODL Japan

 金、原油


上田ハーロー

 金と銀を24時間リアルタイムオンライン取り引きが売りです。

 金、銀


◆ユニマット証券
 年度内取引開始予定

JOGMEC(石油天然ガス金属鉱物資源機構)が編集しているレアメタル、ベースメタルの宝箱
メタルマイニングデータブック2008

各国の鉱業概要、主要鉱物埋蔵量、鉱石・地金等生産量、日本の輸入量、主要鉱山、主要精錬所、日本企業の関与、最近の工業政策などがまとめられているようです。

という私もこのレアメタルマイニングデータブック2008を持っていないので、早速購入します。

発行元の佐伯印刷の購入画面から購入すると
Amazonで買うよりも500円安いようです。

どの国にどういった鉱物が埋もれているのか
コモディティ投資の一手段であるレアメタル産出企業個別株資産運用には
レアメタルハンドブック2008と並んで
メタルマイニングデータブック2008は重要な書籍です。

メタルマイニング・データブック2008

ドバイ株投資の第一人者 石田和靖氏が企画運営するワールドインベスターズTVは
海外投資の資産運用には絶対欠かすことのできない情報の宝庫です。

ワールドインベスターズTVを、いわゆるエマージング諸国のありふれた情報とあなどってはいけません。
BRICsなどのエマージング諸国での資産運用情報はもちろんのことですが、

レアメタルコモディティ「ニオブ」
最近、コモディティにばかり時間を割いている私ですが
エマージング・コモディティということで、ひそかにニオブでの資産運用を狙っています。

ニオブは超電導を製造するのに不可欠な物質。
化学記号「Nb」

世界のニオブの9割以上をブラジルが独占し
その8割をCBMM社(JOGMECのレポート)が占めているとのことです。

(あぁ、とんでもないレア情報を流しているような気がする。)

CMBB社Companhia Brasileira de Metalurgia e Mineraçãoのホームページはこちらです。

ちなみに、ニオブの国別埋蔵比率は
ブラジル    96.8%
カナダ      2.5%
オーストラリア 0.7% です。

ブラジルに本拠を置くCBMMは
欧州アムステルダム
北米ピッツバーグ
亜細亜シンガポールにも拠点があるのですね。

ピッツバーグReference Metals Company Inc.はここですね。

どなたか、CBMM社の株などニオブでの資産運用方法ご存じないでしょうか。

つい1ヶ月前ほどに出版されましたダイヤモンド社の「図解 世界資源マップ」
これは燃料資源の基本、穀物の基本、ベースメタルの基本、レアメタルの基本を頭に入れるのに
海外で資産運用する基礎として、とてもわかりやすく、データも新しい、いい本だと思います。

日本、アメリカ、中国、EU、ロシア、オーストラリア、南米、アフリカ、中東の資源戦略サマリーからはじまり
燃料資源では、メタンハイドレート
食料では、水、米、バイオエタノール
ベースメタルでは、鉄鋼石3大メジャーのヴァーレ(RIO)、BHPビリトン(BHP)、リオティント(RTP)のことや鉄鋼生産メジャーアルセロールミッタルのこと
レアメタルでは、クロムは埋蔵量豊富でなくならないことなど

昨日、ジム・ロジャーズの講演会で、インジウムを連発されておりました。

インジウムというレアメタルは、
薄型テレビに主に使われている材料で
日本が世界最大の消費国です。

インジウムを主成分とした好物はまだ発見されてなく
亜鉛や鉛の副産物として回収されます。
また、日本では、世界の新地金生産を上回るほどのリサイクルによる供給があるのが特徴的です。

海外の主なメーカーとしては
・中国 江蘇省、広東省、広西自治区等の亜鉛精錬所
・アメリカ Indium Corporation of America
・カナダ Teck Cominco
・ベルギー n.v.Umicore. s.a.
など

日本の主なメーカーは
・DOWAホールディングス、住友金属鉱山、三井金属鉱山、東邦亜鉛

こういった海外や日本の会社に投資して、資産運用を図るのも手です。

インジウムの価格は、暴騰しています。
2002年は72~87USD/kg でしたが
2005年に930~992USD/kg とピークを迎え
2007年は686~746USD/kg です。

今のところ、インジウムの変わりとなる材料は
長年研究され続けているが、決定的な新材料はない。
近年、研究開発活動が活発になり、酸化亜鉛系の各種材料が発表されていますが
インジウム自体の供給が不足しない限り、代替は進まなそうです。

(出所:レアメタルハンドブック2008 金属時評)

帝国ホテルで開かれたジム・ロジャーズのセミナーに行ってきました。

前半のジムの講演と後半の質疑応答で
まずは、本物のジムを見られたということで感動がありました。

講演の方では、ジムの本の内容と何ら変わらなかったので省略します。
後半の質疑では、アメリカの不況のことをどう思うかとか
この頃の短期的な株価の変動についての質問が多かったように思いますが
ジムの答えは、総じて2つにまとめられたと思います。

一つ目は、短期は得意ではない。長期で考える。
二つ目は、知らないものには投資するな。専門分野を一つは持て。

しかし、これらのことも、ジムのことが好きで本を読みあさっている投資家からすれば
いつもの尊い言葉です。

新しいことはあったか。
そんな中で、私なりにメモったことがあります。
新しいかどうかはわかりませんが
私にとっては、何らかの刺激があったので、書き留めました。
海外投資の資産運用にとって、何か新しいことはないか。
ジム・ロジャーズに会いに行くのが目的ではなく
何か新しいものを得てやろうと、目を輝かせていました。

  • インジウム 中国、タングステン
  • タングステン 中国、日本
  • 中国水処理
  • 台湾
  • 債権のポートフォリオマネージャには転職を勧める
  • 世界と知恵比べをして勝つ

コモディティの巨匠ということで、レアメタルについては、投資が現在進行中とのことです。
中国の今後の成長についても、これまでと変わらず、確信を持っていらっしゃいました。
インジウムを連発していました。

この次は、インジウムを詳しく語ってみようと思います。

東京と大阪で

ドバイ・エアポートフリーゾーン庁による

ドバイ・エアポート・フリーゾーンのセミナーが開催されます。

ビジネス投資が中心かもしれませんが

ドバイ・エアポートフリーゾーンを

ドバイの政府機関がプレゼンしてくれるなんて

めったあるもんじゃありません。

しかも、おどろくべからず!!

ランチ付き、新宿新都心のパークハイアット39階で、「無料」です!!

月曜日午前中というところが、つらいところですが、ここは行くべきかと。

プレゼン内容
・ジェトロ「日本・UAE 経済関係の現状」
・ドバイ・エアポートフリーゾーン取締役 
 「ドバイ・エアポート・フリーゾーンの紹介と特徴」
・あさひインターナショナル社 社長 馬頭 勉
 「ドバイ・エアポート・フリーゾーンの実情と進出の実務紹介」
申し込みは、https://www.ilcc.com/dubai/

ここで、つらいのが、この直近にまたもやスペシャルなセミナーあり!!

しかも、日本メタル経済研究所主催!!(ひかれる名前)

10月29日(水) 国際シンポジウム

2020年に向けてのベースメタルの市場動向

だそうです。

ベースメタルの需要予測をテーマとした国際シンポジウム

またまた、虎ノ門パストラルホテルといういい場所ですが

会員、政府、大学、マスコミ以外の一般人はレセプション代込みで5,000円

内容が
第1部 ベースメタルの2020年までの需要予測
     (社)日本メタル経済研究所 統括主任研究員 箱崎 慶一
第2部 講演1 <銅>
     北京鉱冶研究所 教授 李 嵐
    講演2 <ニッケル>
     ノリリスクニッケル社 チーフエコノミスト デービット ハンフリー
    講演3 <鉛>
     東邦亜鉛(株) 亜鉛・鉛事業本部 営業部長 丸崎 公康
    講演4 <亜鉛>
     エム・エスジンク(株) 代表取締役社長 隅田 洋
第3部 パネルディスカッション

おいおい、まってくれ~

ノリリスクニッケルかよ~

5000円払っても行きたい~


「経済セミナー」という雑誌の特集「変貌するアフリカ経済」をじっくり読みまして
私なりに、海外投資という視点で
非常に偏見のある見方で、これはと思ったことをまとめました。

■ジェトロアジア経済研究所地域研究センター長(元アフリカ研究グループ長)の平野克己氏によると
アフリカのGDPは2003年以降、突如成長している。
GDP成長率は、中国を凌いでいる。
サブサハラのGDPの推移は、原油価格の推移と驚くほど連動している。相関度は、0.92で、サウジアラビアの0.91より高い。
総輸出に占める原油の割合は、アフリカ全体で、およそ50%であるためだ。
生産シェアで農業部門が18.5%に対し鉱業部門は19%とアフリカ史上初めて鉱業が農業を凌駕した。

■ヨハネスブルグ駐在時にアフリカの3分の2を出張で回った三菱東京UFJ銀行サブサハラアフリカ部長の佐川武志氏によると
どこも蒸し暑そうな印象があるアフリカだが、東部のエチオピアから南アにかけては標高が高く、赤道直下でも気候は悪くない。
スーダン、中央アフリカ、チャド、コンゴ民主共和国、ナイジェリア、エチオピア・エリトリアとソマリアの国境、ソマリアでは紛争が続いている。
一方、シエラレオネ、リベリア、アンゴラ、モザンビーク、ルワンダは紛争を解決し、国づくりに励んでいる。
紛争地域以外で治安に注意が必要なのは、南アとナイロビ程度。
SIMカード用の携帯電話があれば、おおむねどの国でも安価に携帯電話が使えて、出張者にとっての便利さは、日米以上。

■東京大学大学院新領域創成科学研究科の佐藤仁氏、石曽根道子氏によると
石油の採れる国は、アルジェリア、リビア、ナイジェリア、赤道ギニア、ガボン、コンゴ、アンゴラ、スーダン、チャド
ニジェールでは、ウランが採れる。

■政策研究大学院大学教授の山野峰氏によると
熱帯アジアでは「緑の革命」と呼ばれる多投入・高収量型の農業が成功したのに対し、アフリカでは実現できなかった理由として
・水の安定供給(潅漑施設)の欠落
・近代投入要素(主に化学肥料)の欠落
・アフリカの環境に適した高収量品種の欠落
化学肥料の価格が穀物価格に比べて高い。
エチオピアは政府が化学肥料に対して補助金を出しているので安い。
ケニアは化学肥料の市場がしっかりしているので安い。

■電力館に行ってきました

最近、クリーンエネルギーということで原子力に注目しているので

渋谷の公園通りにある電力館に行きまして

原子力発電の基本の基本をまじめに勉強してきました。

(というか原子力発電に必要なコモディティの勉強)

そんなことも知らないで、原子力投資などと、笑われそうですが

ここは、愚直に恥を忍んで、勉強です。

■原子力コモディティ 原子力発電に必要な資源と言えば、ウランですが

プルサーマルでプルトニウムというのも耳にすると思います。

私の場合、その辺の基本が理解できていなかったので

今日は、とても、頭の中の霧が晴れて、スカッとしました。

■ウランの産地

プルサーマルに関する本で、しっかりと、

世界のウラン産地もゲットしてきました。

OECD NEA (こんなのは、調べればすぐに見つかりますが)

アフリカでは、南ア、ナミビア、ニジェールが上位に名を連ねています。

有料資料の「ウラニウム2007」の目次の最後の国々が気になります。

■原子力に関する本もたくさんゲット

電力館では、無料のパンフや本がたくさんありまして

原子力2007(日本原子力文化振興財団) とか

図表で見るエネルギーの基礎2007(電気事業連合会) とか

プルサーマルってなーに?(資源エネルギー庁) とか

目で見る原子力発電所(東京電力) とか

フランスのエネルギー 原子力先進国の素顔(日本電気協会)とか

原子燃料サイクル(東京電力) とか

たくさんゲットしてきました。

フランスが、核燃料再利用プルサーマルの先進国で

原子力発電が国の発電量の78.5%を担っているのは驚きでした。(日本は26.3%)

■プルトニウムは輸入しなくていい

今日知ったことで、大きかったことは

「日本は、プルトニウムを輸入しなくても間に合っている」です。

(注:かなり、おおざっぱに言っています)

灯油、銅、米、砂糖(白い砂糖)、コーンなど、動きをつかむために、いろいろ売買してみました。

灯油は、日本の東京工業商品取引所

粗糖は、東京穀物商品取引所扱っていますが

銅、米、白い砂糖は、日本の市場では扱っていません。

日本のコモディティ取引口座を持っていても、これらは取引できないのです。

では、どうやって?

海外のコモディティ取引口座を開設することもできますが

私の場合は、コモディティのCFDで取引してみました。

日本からは、CMC MarketsGCI Financialイーストヒルジャパンで、取り扱っています。

日本では、コーヒー豆、粗糖、トウモロコシ、大豆、小豆、生糸などの農作物や

金、白金、アルミニウムなどの金属や原油、灯油、ガソリン、ゴムが取引できますが

シカゴ商品取引所(CBOT)などの海外の市場では、日本にはない、銀、銅、小麦、豚、米、白い砂糖などが取引できます。

皆さんもご存じのWTI(ニューヨーク先物市場の原油)も、CFDなら日本でお手軽に取引できるのです。

CFDの魅力は、まだまだ奥深いです。

これからも、引き続きCFDについて、情報集めていきますね。

先日、JETRO(ジェトロ:日本貿易振興機構)のビジネスライブラリーに行ってきました。

世界中の企業関連の雑誌が集まっていて 企業レポートや、企業ランキングなどもありました。

サウジアラビアやアルゼンチンの企業ランキング1000などは なかなか見られない貴重な資料です。

そんな中で、私なりにいい情報だと思ってメモってきたことは

金属資源レポート

JOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)から、 出されているレポートです。

ベースメタル国際需給動向 とか

モンゴルのウラン鉱床と開発の現状 とか

ナミビアの投資環境調査 とか

ウラン開発におけるカナダの位置づけ とか

アルゼンチンの投資環境調査 とか

レアメタル2007 ニオブ、タンタルの需要・供給・価格動向等 とか

よだれだらだらの、まさに「レア」メタル情報が死ぬほどあります。

レアメタルハンドブック2008

新刊コーナーに、レアメタルハンドブックなるものがあり

中身をみると、あらゆるレアメタルがよくまとまっていて

世界のメジャー企業などもリストアップされています。

アマゾンや楽天ブックスなどでは取り扱っていなく

金属時評という会社で買えます。

■その他レアメタル

アルム出版社から「レアメタルニュース」特殊金属備蓄協会から「レアメタル四季報」というのが出てました。

■アフリカの電話会社

アフリカNo.1の電話会社 Telkom of South Africa

アフリカNo.1のモバイル電話会社 MTN

あとは、Virtual金属資源情報センター とても便利ですね。

世界のレアメタル動向

金属資源関係 無料メールマガジン  などなど。

先日、イニシア・スター証券のモンゴル・レアメタル・ファンドの セミナーに行ってきました。

「レアメタル・ファンド」ということですが

レアメタル・コモディティとか

レアメタル採掘会社とか

レアメタル精製会社とか

レアメタル商社とかに、投資するファンドではありません。

「鉱業権」...それも「探鉱権」に投資して資産運用するファンドです。

WITVの上中康司先生の資源関連のペニーストック番組で お話しされていたことを思い出しました。

「ただ、やたら掘ればいいってもんじゃない。優秀な地質学専門家がパートナーとしていなければ、掘っても骨折り損になってしまう。」 ここが一番のポイント。

モンゴルに資源が眠っているから、投資するのではなく

優秀な専門家がパートナーにつくから投資するという資産運用の決め手が ここにはありました。

探鉱権とは、眠っているであろう資源の数量を確定する目的で

地質調査し、技術的、経済的に評価を行う権利。

探鉱権を取得 【大して元手がかからない】
 ↓
実際に地質調査
 ↓
埋蔵量の評価レポートの作成
 ↓
鉱業権の売却 【莫大な利益をゲット】(鉱業権=探鉱権+採掘権)

モンゴルの通貨不安とかに大きく左右されることもないけど

一方で、極めて投機的ではあります。

が、そこを、有数の専門家と組むことでヘッジ。

モンゴル&レアメタルという、新しそうで危険そうな組み合わせに

新たに「鉱業権」投資という面白さがプラス。

JOGMECの「モンゴルのウラン鉱床と開発の現状」レポートで、

ウラン推定埋蔵量世界一ではないかと いわれているモンゴルならではの投資どころではないでしょうか。

一方で、多くのリスクを抱えるファンドでもあります。

・ウラン鉱床が見つからなかった時の損失

・優秀な地質学者がつかなかった時の鉱床発見確率の激減

・1年という短期間での運用期間

これらのリスクを、ヘッジするための工夫は多く見られます。

ヘッジが思い通りいかなかったときが痛いです。

ただ、一つ言えるのは

中国にレアアースあり、 ロシアにレアメタルあり、 カザフにウランあり

それら3国に囲まれているモンゴルに、資源がないわけがありません。(大いなる主観)

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メディア掲載履歴

勝てるCFD投資虎の巻 『勝てるCFD投資虎の巻』で個人投資家としてオリジナル投資術が掲載されました。P.106,119

¥enSPA!2010年7月号 ¥enSPA!2010年夏号『CFD最新戦術マスター講座』でCFD実践者としてインタビュー記事が掲載されました。P.143

ワールドインベスターズTV 66ライブ 成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦 ワールドインベスターズTV 66ライブで『成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦』について語りました。

日経マネー 2010年5月号 特別企画 個人投資家 ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会
日経マネー2010年5月号『ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会』で個人投資家としてコメントが掲載されました。P.136,137

日経ヴェリタス 2009年11月15日 イラク株投資
日経ヴェリタス2009年11月15日号『スマートライフ 交流サイトで投資人脈づくり』でイラク投資のオフ会や口座開設のことなど紹介されました。P.53

週間SPA 2009年9月8日号 イラク株投資
SPA!2009年9月8日号 『マネー得捜本部 イラク株投資にチャレンジしてみた!!』で投資家としてインタビュー記事が掲載されました。P.131

 

日経マネー5月号 はじめてのCFD
日経マネー2009年5月号 『初めてのCFD』特集の『4人のCFD達人に聞く勝ち抜けテクニック』でCFDトレードの体験談を掲載しました。P.87
 
日経マネー2月号 ワールドインベスターズ香港オフ会
日経マネー2009年2月号 『ワールドインベスターズ香港オフ会記事』でコメントしました。P.38,39
 
 
 
2008秋¥enSPA!ワールドインベスターズがひまわり証券とCFD対談
¥enSPA!2008年秋号 『CFD投資で世界征服計画 海外投資SNSメンバーがCFDの疑問を解決!』で出演しました。P.70,71
 
日経マネー2008年11月号今こそスタートのチャンス サブプライム後の新グローバル投資 CFD
日経マネー2008年11月号 『サブプライム後の新グローバル投資 CFD』でCFD投資を行う個人投資家としてコメントしました。P.73
 
WEB SPA!海外投資スゴイヤツ列伝 エマージング
WEB SPA!2008年5月21日 私の海外投資活動のインタビュー記事が、『海外投資スゴイヤツ列伝』に掲載されました。
 
日経金融新聞2007年12月18日 1面トップ記事『ザ・コジン』で海外投資セミナーに参加した投資家としてインタビュー内容が掲載されました。

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