東京工業品取引所投資の全ブログ記事

20100304nysetocomgold.jpg金の動向は注意して追っておいた方がいい。

むかしむかし、金は南アフリカでたくさん産出されていましたが
今は、南アフリカの金は、地中深くに眠っていて
採掘に非常にコストがかかるようになってしまい、産出量も減りました。
南アフリカの産出量が圧倒的に減り、現在では中国が世界一の金産出国に。

また、金ETFの登場により、現物を裏付けとするETFの金庫に金が眠っていて
市場に出回る金の供給量が、かなり抑制されてきています。

今後この状態がどうなっていくのか。
上がり続けている金価格が、まだまださらに上がっていくのか。

それとも、上がる要因は尽きたか。

3月4日(木)19時から
ワールドインベスターズカフェで、NYSEとTOCOMの金イベント

NYSE Liffe(ニューヨーク証券取引所傘下のロンドン国際金融先物取引所)とTOCOM(東京工業品取引所)がコラボで金のこれからについて語り、一般投資家も彼らと懇談を深められる懇親会付きです。

今日の海外投資で資産運用は、11月14日『いい投資の日』ということもあり

コモディティ関係で、『100億を稼いだ男』日本のジム/ロジャーズこと坂本嘉山氏のセミナーで

これはと感じたことを少々。

 

坂本嘉山氏、数字はあまり見ないで、相場の流れをみて、勘で売り買いされるようで

その、『勘』を今日は、なんとか言葉に表わしていただいのですが

やはり『勘』を言葉にするのは難しいようで。

 

一番『これは!!』と感じたのは、1代足。

2009年11月14日時点のプラチナ1代足チャート

2009年11月14日プラチナ1代足チャート

 

2009年11月14日時点のガソリン1代足チャート

2009年11月14日ガソリン1代足チャート

 

以下、坂本嘉山氏の言葉です。

 

  • 建玉を持っていると、何となくわかる。
  • 乗せられる相場を見つける。
  • やばいと思ったら、勘で損切る。
  • 小さくたくさん損切りして、1回の大きい利益を得よう。1勝10敗で勝てる損切り、利食いを。
  • リーマンショックのようなチャンスに乗らないといけない。
  • どちらかというと売りが好き。買いは難しい。
  • 損ができない人は、利益を出せない。
  • うまくいかないときは、やめる。
  • 儲かったときは、うまくいっているので勝負。
  • 目先をやると痛い目に遭う。
  • 大勢を見て乗る。すべての銘柄の1代足を見てる。
  • ゴムがチャンスが来る兆しがある、まだ早いが、もうすぐ来るかもしれない。(1代足を見て) 

 

以上、坂本嘉山氏のお話の『これは!!』というところでした。

非常にざっくばらんなセミナーで、坂本嘉山氏の本性がよく出たお話でした。

1代足の見方は、言葉では表現しにくいですが、セミナーを聴きに来た方々は、わかったかもしれません。

 

以下、東京工業品取引所からのお話

  • プラチナは世界最大のマーケット。NYMEXにもあるがTOCOMの方が上。
  • 日経東工取商品指数を年度内に上々に向け準備を進めている。
  • ロールオーバー方式で納会がない。

ジム・ロジャーズ講演会ジム・ロジャーズ氏が東京にいらしてJASDAQのホールで講演会がありました。

主催:ETFセキュリティーズ
共催:東京証券取引所、東京工業品取引所、東京穀物商品取引所 です。

最初に東証、東工取、東穀の役員のご挨拶と、各市場の概要から始まりました。

  • 日経東工取商品指数の上場

  • 東穀12月から株式会社に。米と小麦の上場を手がける。

などが、注目でした。

ここから、ジム・ロジャーズ氏の講演

いつもの、冒険のお話と、娘のお話と、子づくり推奨のお話から始まりました。

中国のお話

  • 実際中国で起こってることは、中国人も含めて、みんな知らない。

  • 共産主義といわれているが、世界で最も優れた資本主義

  • この30年間では中国がもっとも成功している。今後も。

  • 中国で問題が発生しても、それで終わりと思わず、中国が世界を変える国だから。

  • お金も労力も費やして、世界を回って、アジア、中国がこれから発展するといっている。

アメリカのお話

  • アメリカは世界の債務者。

  • ドルの価値はどんどん下がっていく。

  • 娘はアジアで銀行口座を持っている、ドル口座を持っていたらどうなるかわかっているから。

  • 債権は短期は別だが、長期的にはすぐ売るべき

  • 債権のポートフォリオマネージャーがいたらすぐに転職すべき。(笑:いつものおち)

コモディティのお話

  • コモディティのマーケットはあまり知られてない。

  • シンプルな需要と供給の問題。不足していれば価格が上がる。

  • 供給側サウジの原油は20年間採掘し続けても、埋蔵量は260十万バレルで変わらず。なぜ減らないのか、サウジ曰く、信じるかどうかはあなたしだい。

  • 需要側の話をすれば、中国インドの台頭で急速に増えている。車を使う、電力が必要。

  • 農産物も含めて、コモディティは、需給バランスが改善(高騰)していて、安全な流れ(ブル相場)になっている。

  • コモディティを一般の方が投資しやすくなるという意味で、ETFセキュリティーズのコモディティETFはいい働きをしている。

  • 株や先物は税金がかかるが商品ETFは税金がかからないのでびっくりしている。

  • 金も含めて、すべての貴金属を持っている。

  • 金は、非常に高騰しているので、今は買わないでしょう。

質疑応答
Q:なぜ、シンガポールにい続けるのですか?北京や上海に住まないのですか?

中国は非常に汚染が進んでいるので、住むのは考えられない。
シンガポールはすばらしい教育も医療もそろっている、
日本は、もっとすばらしい。でも、日本に住むにはお金が足りない。

Q:銀について。デジタルカメラが普及して、銀塩写真の需要が減っていると思うが、今後銀の需要はあがるか。

カメラフィルムについてはビジネスが終わっている、将来はない。必然的に需要が減る。

かつて、鉛が重要なマーケットを失った。鉛入りのペンキが使われなくなった。
鉛の需要は落ちたが、供給がもっと早く落ちたので、市場は強気であった。銀もどうなるか。

すべての供給が足りない状況がまた発生している。なので、コモディティに投資するのがよい。

Q:不動産の話が全くありませんでしたが、不動産はどうなのでしょう。

農地や農地の近辺がいいと思う。
金融センターの周辺の不動産は、私は売った。
日本の不動産のことをいうと影響があるので、アメリカのことを話しますとアイオアがいいと思う。

Q:コモディティの需給が逼迫していくというお話だが、商品の価格はどんどん上がっていくのか。

原油があがり続けて、買えないくらいに高くなったら、いろんなところ(皇居とか)で原油を掘り始めることは、いつかは訪れるかもしれないが、すぐではない。
今までエネルギーを使っていない人たちが使い始めるわけだから、ブルマーケット。
2019年にまた東京に招待していくれたら、私は商品を売るというかもしれない。ジム・ロジャーズは嘘つきだというかもしれない。商品は上がるといったのに。その頃は、価格が上がりきっている頃であれば、売り時なんですね。

ジム・ロジャーズが来日され、東京で2度も講演されます。

1回目は、10月26日(月)15:30~17:00

ジム・ロジャーズ氏講演会「激動する世界と商品投資」

主催:ETFセキュリティーズ
共催:東京証券取引所、東京工業品取引所、東京穀物商品取引所
開催場所:茅場町の東京証券会館8階ホール

商品の時代を彷彿させる開催メンバーが勢ぞろいです。

こちらは『 無料 』となっていますので、平日の午後があいている方は
是非とも足を運びたいセミナーですね。

 

2回目は、11月6日(金)18:00~21:00

ジム・ロジャーズ in 「ウェルス・マネージメント・フォーラム」

主催:Seminars
協賛:123株式マネースクール
開催場所:新宿の東京厚生年金会館大ホール

こちらは、プラチナシート10,000円、一般席(ゴールドシート?)5,000円の
大々的イベント!!

ひょっとしたら両方とも似たような内容になるかも知れず
はたまた、2回目も勝ちある内容になるかも知れず
この5,000円は、リスクの高い投資に似ていますね。

私は両方とも申し込みました。
会社の仕事が順調で、オフがとれれば行きます。

東京工業商品取引所の立会時間が
5月7日から、23時まで延長されます。
東京工業証券取引所の次期システム移行

前場、後場を廃止され、日中は連続立会となり
後場の寄付き板合せは廃止されます。

日中立会:9:00~15:30(注文受付開始は8:30)
夜間立会:17:00~23:00(注文受付開始は16:45)
(ゴム市場は夜間立会19:00まで)

東京工業証券取引所(株)では
金、銀、プラチナ、パラジウム、アルミニウム、ガソリン、灯油、中東産原油、軽油、ゴムの先物などのハードコモディティ取引を取り扱うところです。
証拠金2万円~20万円で、レバレッジの利いた先物取引等ができます。

この立会時間延長が、自分の損益にどう響くか。
まずは一度、取引してみようと思います。

レバレッジの利く投資対象には、持ち金の全部を投入するのはやめましょう。
儲かるときは、スゴいことになりますが
損するときは、一気にゼロになったり、マイナスになったりしますので。
まぁ、せいぜい持ち金の2割程度に投資額は抑えたいです。
CFD損失レバレッジへの対策

今日(昨日)は、ワールドインベスターズのリアルオフ会
「ワールドコモディティサミット」の2次会にやっと間に合って参加してきました。

コモディティに関心を持つ投資家が集まり、ざっくばらんに超レア情報が飛び交っていました。
その中の一つ。

日本から取引できる商品関連の投資対象といえば

  • 東京工業商品取引所の原油や貴金属など

  • 東京穀物商品取引所のコーンや粗糖など

  • 金やプラチナなどの現物

  • 金や銀などのETF

  • 金、銀、銅、小麦、もみ米、原油などのコモディティCFD

  • 金などのワラント

  • コモディティを主力取扱商品とする企業の株、ADR、CFD

  • コモディティファンド

などがありますが

これまで、シカゴなどの海外の個別コモディティにターゲットを絞って投資するには
コモディティCFDしか手段がありませんでした。

ところが、先頃、シカゴCBOTの小麦先物や、ニューヨークNYMEXのWTI原油先物を
直接取引できる口座が、ドットワンで開設できます。

取扱いコモディティは

◆ICE Europe(The Intercontinental Exchange Futures Europe)
 ブレンド原油
 軽油
◆NYMEX(New York Mercantile Exchange)
 WTI 原油
 WTI(mini)原油
 金
 銀
◆CBOT(Chicago Board of Trade)
 とうもろこし
 小麦
 大豆
◆LIFFE(London International Financial Futures and Options Exchange)
 ロブスタコーヒー
 白糖
◆ICE U.S.(The Intercontinental Exchange Futures U.S.)
 粗糖
◆CME(Chicago Mercantile Exchange)シカゴ マーカンタイル取引所
 ライブキャトル(生牛)
 リーンホッグ(赤味豚肉)

これらは、コモディティCFDで取引が可能でしたが
CFD取扱い銘柄は相対取引で、実際の商品先物市場での取引があるわけではなく
CFD取扱い会社の信用力が頼みの綱でした。

しかし、海外の商品先物市場に直接投資できるドットワンの口座は
相対取引ではなく、取引所取引ですので
架空の取引ではなく、グンと信用が増します。

さっそく、口座開設手続を済ませてしまいました。

ユニマット証券が年度内にCFDを取り扱い開始予定です。

日本から取引できる、CFDを取り扱う証券会社はたくさんあります。

それぞれ、取扱銘柄が異なるので、得意分野が違います。

自分が取引したい銘柄があるところで口座を開きましょう


CFDを取り扱う会社

CMC Markets Japan

 コモディティを得意分野とするCFD取扱証券会社です。

 株式(香港オーストラリアニュージーランドシンガポール
     ロンドンニューヨークカナダオランダオーストリー
     フランスドイツフィンランドスペインイタリア
     ノルウェーデンマークスウェーデンポルトガルスイス

 商品貴金属】 • 先物 • 先物 • プラチナ • パラジウム
    【スポット金&銀】 • XAUUSD • XAUAUD • XAGUSD 
    【エネルギー】 • 改質ガソリン • UK原油 • US原油• USヒーティングオイル(灯油) • US天然ガス
    【農作物】 • トウモロコシ • US小麦大豆 • 大豆ミール • 大豆油 • 綿花 • リーンホッグ(赤身豚肉)
           • オーツ麦 • フィーダーキャトル(肥育用牛)• ライブキャトル(生牛)もみ米
           • ポークベリー(冷凍豚腹肉) 
    【ソフト・コモディティ】 • 板材 • オレンジジュース
           • ロブスタコーヒー • UKココア • UK砂糖
           • USココア • USコーヒー • US砂糖

 株価指数、業種別指数、債券、外国為替
 CMC Markets Japanの取扱銘柄


ひまわり証券

 ETFを得意とするCFD取扱証券会社です。

 株式(ロンドン、ユーロネクストパリ、フランクフルト、ニューヨーク、東京)
 ETF、国債先物、株価指数先物


GCI Financial

 インデックス(DJDAX、ハンセンなどメジャー市場のほか、
         Bovespa、SENSEX、Niftyなどもある)

 コモディティ(石油、ガス、コーヒー、大豆、木材、金、銀、プラチナ
         パラジウム、銅)
 北米株式、欧州株式、豪州株式、外国為替


INTERNAXX

 ルクセンブルクの証券会社で、ヨーロッパを得意とするCFD取扱証券会社です。

 株式(ロンドン、ニューヨーク、パリ、オランダ、ギリシャ、
     オーストリー、スペイン、ベルギー、デンマーク、ドイツ、
     フィンランド、ポルトガル、イタリア、ノルウェー、
     スウェーデン、スイス、オーストラリア、シンガポール、日本)

 インデックス(USA、ロンドン、パリ、ドイツ、スウェーデン、
         フィンランド、スイス、オランダ、イタリア、スペイン、
         ヨーロッパブルーチップ、オーストラリア、日本)
 ETF


AVA-FX

 インデックス(S&P ナスダック ダウ CAC DAX FTSE)
 コモディティ(原油、金、銀、コーン、大豆、小麦、天然ガス、灯油、
         ガソリン、コーヒー、砂糖、綿)


イーストヒル ジャパン

 金、銀、銅、原油


SVC証券

 株式(ニューヨーク、ナスダック、東証)
 インデックス(S&P/MIB 40、ナスダックダウジョーンズ
         ロンドン、フランクフルト、スイス、パリ、
         アムステルダム、スペイン、スウェーデン、
         オーストラリア、ミラノ)


オリックス証券

 欧米の代表的株価指数(ダウ30種、ナスダック500、FX100等)
 日欧米、アジア南米の銘柄(ダウ、FX100、韓国インドメキシコ等)
 欧米の時価総額、流動性が高い代表銘柄(シティーグループ、
                    GM、マイクロソフト、ロイヤルダッチ等)
 日本株のADR(ソニー、パナソニック、NTT、トヨタ、オリックス等)
 海外市場に上場した商品(北海ブレント原油、金、銀、NY原油、NYプラチナ等)


SBI証券

 12月取扱延期
  株式、指数、商品、債券


内藤証券

  指数(US30(NYダウ)、US500(S&P500)、USTEC(ナスダック100)、UK100(FTSE100)、
      DE30(DAX)、F40(CAC40)、HK40(ハンセン指数))
  指数先物(JP225(シンガポール日経225先物)、CHAINAH(香港H株指数先物))


FXオンライン


ODL Japan

 金、原油


上田ハーロー

 金と銀を24時間リアルタイムオンライン取り引きが売りです。

 金、銀


◆ユニマット証券
 年度内取引開始予定

昨日は、資産運用の継続的な勉強のため
ボリンジャーバンド考案者のジョン・ボリンジャー博士の講演をお目当てに
国際分散投資セミナー(@後楽園プリズムホール)に行ってきました。

◆会場の様子
このセミナーは本日も開催中ですが
会場には、さまざまな国際分散投資に関係する証券会社がブースを構えてミニセミナーなどをやっていました。
東証や大証や東京工業商品取引所もいました。
ひまわり証券の皆様にも久しぶりにお会いしました。

灯油、銅、米、砂糖(白い砂糖)、コーンなど、動きをつかむために、いろいろ売買してみました。

灯油は、日本の東京工業商品取引所

粗糖は、東京穀物商品取引所扱っていますが

銅、米、白い砂糖は、日本の市場では扱っていません。

日本のコモディティ取引口座を持っていても、これらは取引できないのです。

では、どうやって?

海外のコモディティ取引口座を開設することもできますが

私の場合は、コモディティのCFDで取引してみました。

日本からは、CMC MarketsGCI Financialイーストヒルジャパンで、取り扱っています。

日本では、コーヒー豆、粗糖、トウモロコシ、大豆、小豆、生糸などの農作物や

金、白金、アルミニウムなどの金属や原油、灯油、ガソリン、ゴムが取引できますが

シカゴ商品取引所(CBOT)などの海外の市場では、日本にはない、銀、銅、小麦、豚、米、白い砂糖などが取引できます。

皆さんもご存じのWTI(ニューヨーク先物市場の原油)も、CFDなら日本でお手軽に取引できるのです。

CFDの魅力は、まだまだ奥深いです。

これからも、引き続きCFDについて、情報集めていきますね。

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メディア掲載履歴

  日経ヴェリタス2011年2月27日号  
日経ヴェリタス2010年2月27日号『放電塔 金融記者座談会 中東緊迫、個人マネーもあおり』個人投資家としてのコメントが掲載されました。P.71

 

勝てるCFD投資虎の巻 『勝てるCFD投資虎の巻』で個人投資家としてオリジナル投資術が掲載されました。P.106〜119

 

¥enSPA!2010年7月号 ¥enSPA!2010年夏号『CFD最新戦術マスター講座』でCFD実践者としてインタビュー記事が掲載されました。P.143

ワールドインベスターズTV 66ライブ 成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦 ワールドインベスターズTV 66ライブで『成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦』について語りました。

日経マネー 2010年5月号 特別企画 個人投資家 ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会
日経マネー2010年5月号『ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会』で個人投資家としてコメントが掲載されました。P.136,137

日経ヴェリタス 2009年11月15日 イラク株投資
日経ヴェリタス2009年11月15日号『スマートライフ 交流サイトで投資人脈づくり』でイラク投資のオフ会や口座開設のことなど紹介されました。P.53

週間SPA 2009年9月8日号 イラク株投資
SPA!2009年9月8日号 『マネー得捜本部 イラク株投資にチャレンジしてみた!!』で投資家としてインタビュー記事が掲載されました。P.131

 

日経マネー5月号 はじめてのCFD 日経マネー2009年5月号 『初めてのCFD』特集の『4人のCFD達人に聞く勝ち抜けテクニック』でCFDトレードの体験談を掲載しました。P.87

 
日経マネー2月号 ワールドインベスターズ香港オフ会
日経マネー2009年2月号 『ワールドインベスターズ香港オフ会記事』でコメントしました。P.38,39
 
 
 
2008秋¥enSPA!ワールドインベスターズがひまわり証券とCFD対談
¥enSPA!2008年秋号 『CFD投資で世界征服計画 海外投資SNSメンバーがCFDの疑問を解決!』で出演しました。P.70,71
 
日経マネー2008年11月号今こそスタートのチャンス サブプライム後の新グローバル投資 CFD
日経マネー2008年11月号 『サブプライム後の新グローバル投資 CFD』でCFD投資を行う個人投資家としてコメントしました。P.73
 
WEB SPA!海外投資スゴイヤツ列伝 エマージング
WEB SPA!2008年5月21日 私の海外投資活動のインタビュー記事が、『海外投資スゴイヤツ列伝』に掲載されました。
 
日経金融新聞2007年12月18日 1面トップ記事『ザ・コジン』で海外投資セミナーに参加した投資家としてインタビュー内容が掲載されました。

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