週明けのシカゴマーカンタイル取引所(CME)の赤身豚肉(リーンホッグ)価格は
窓を明けての下落から始まりました。
明らかに豚インフルエンザというわかりやすい要因から
豚肉先物価格が見る見るうちに下落していくときに
豚肉先物CFDを取引できる口座に現金がある!!
というのが幸運でした。
・・・と、運のせいにしたら、資産運用は自分の思うままに運べなくなります。
やはり、機動力の高いCFDの口座に常に現金を置いておくことが
いつ何時も、世界のどこかの大相場に対応できる秘訣でしょう。
週末仕込んだ豚肉が80%ボリュームアップ!!
豚肉料理の話ではありません。
豚肉先物CFDを週末仕込んだのですが
今日のCMEの豚肉先物価格が
窓を明けて大きく下落から始まったため
今のところ、80%の含み益。
このまま、下落を見続けようかと思いきや
証拠金取引は、含み益を抱えたまま持ち続けても
複利効果がありません。
また、含み益のままですと、キャッシュではないため
強制ロスカットの危険性が大。
ということで、そこそこで利確します。
利確をして、その後ちょっと上がったところでまた売りを仕込みました。
こんなCFDが取引できる業者はいろいろありますが
例えば、CMC Markets Japanでしたら
口座ひとつで、多岐にわたる銘柄を売りからも買いからも取引できるので
下落相場もなんのその。
大相場が、株からいきなり豚肉や原油に切り替わっても、すぐ対処。
株式CFDならこんなに多くの国や地域の主要銘柄が取引できます。
- 香港
- ニュージーランド
- シンガポール
- ロンドン
- ニューヨーク
- カナダ
- オランダ
- オーストリー
- フランス
- ドイツ
- フィンランド
- スペイン
- イタリア
- ノルウェー
- デンマーク
- スウェーデン
- ポルトガル
- スイス
- 南米ADR
- エジプト
- 南アフリカ
- 日本
コモディティ商品先物の方もこんなにたくさんの海外銘柄を取引できるので
どこかに資産運用したい銘柄が見つかるものです。
【貴金属】
【エネルギー】
- 改質ガソリン
- UK原油
- US原油
- USヒーティングオイル(灯油)
- US天然ガス
【農作物】
- トウモロコシ
- US小麦
- 大豆
- 大豆ミール
- 大豆油
- 綿花
- リーンホッグ(赤身豚肉)
- ポークベリー(冷凍豚バラ肉)
- オーツ麦
- フィーダーキャトル(肥育用牛)
- ライブキャトル(生牛)
- もみ米
- 板材
- オレンジジュース
- ロブスタコーヒー
- UKココア
- UK砂糖
- USココア
- USコーヒー
- US砂糖
このほかにも
と至れり尽くせり。
ダウや香港の指数取引なども扱いやすいですし
業種別指数は、エネルギーとか銀行とか、自分が狙っているセクターをピンポイントで狙い撃ちできます。
これだけあれば、どこかに資産運用したい銘柄があるもので
しかも、それが一つの口座の中で完結してしまうので
資金の移動などに時間をとられて、チャンスを失う心配もありません。
まさに、次から次へと儲かるところに資金を乗り換えるプラス思考投資法にピッタリの口座です。
日本から簡単に口座開設できるCFD取引業者で
豚肉を取り扱っているのは、CMC Markets Japanとドットコモディティだけですね。
→CMC Markets Japanの無料口座開設

→ドットコモディティの無料口座開設
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