南アフリカには、アフリカNo.1の企業がたくさんあります。
また、金採掘の会社が多いです。
これからの爆発的な成長に投資をしてみる資産運用の一手段として勉強していきたいです。
これらは、ADRで取引できるものも多いですが
南アフリカ株を39銘柄も、日本から個人で取引できる証券会社があります。
南アフリカには、アフリカNo.1の企業がたくさんあります。
また、金採掘の会社が多いです。
これからの爆発的な成長に投資をしてみる資産運用の一手段として勉強していきたいです。
これらは、ADRで取引できるものも多いですが
南アフリカ株を39銘柄も、日本から個人で取引できる証券会社があります。
かつての日本や中国のように
これから爆発的な伸びを見せるであろう新興国の銘柄を日々探しているところですが
以前、ジェトロに行ったときに知ったアフリカ最大の電話会社Telekom of South Africaが
NYSE(ニューヨーク証券取引所)のADRで、取引できることに気づきました。
先日、JETRO(ジェトロ:日本貿易振興機構)のビジネスライブラリーに行ってきました。
世界中の企業関連の雑誌が集まっていて 企業レポートや、企業ランキングなどもありました。
サウジアラビアやアルゼンチンの企業ランキング1000などは なかなか見られない貴重な資料です。
そんな中で、私なりにいい情報だと思ってメモってきたことは
JOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)から、 出されているレポートです。
ベースメタル国際需給動向 とか
モンゴルのウラン鉱床と開発の現状 とか
ナミビアの投資環境調査 とか
ウラン開発におけるカナダの位置づけ とか
アルゼンチンの投資環境調査 とか
レアメタル2007 ニオブ、タンタルの需要・供給・価格動向等 とか
よだれだらだらの、まさに「レア」メタル情報が死ぬほどあります。
新刊コーナーに、レアメタルハンドブックなるものがあり
中身をみると、あらゆるレアメタルがよくまとまっていて
世界のメジャー企業などもリストアップされています。
アマゾンや楽天ブックスなどでは取り扱っていなく
金属時評という会社で買えます。
■その他レアメタル
アルム出版社から「レアメタルニュース」特殊金属備蓄協会から「レアメタル四季報」というのが出てました。
■アフリカの電話会社
アフリカNo.1の電話会社 Telkom of South Africa
アフリカNo.1のモバイル電話会社 MTN
あとは、Virtual金属資源情報センター とても便利ですね。
・金属資源関係 無料メールマガジン などなど。
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