本日の海外投資で資産運用は、CFDセミナーで得たCFD成功者のいい言葉です。
昨日、ひまわり証券主催のCFDオールスター感謝祭に行ってまいりました。
CFDの世界では有名な三空氏、陳満咲杜氏とヘッジファンド運用会社社長の青木俊郎氏がパネリストとしていらっしゃり、プレゼンとトークショーがありました。
CFDの基本についてはここでは触れませんが、トークショーなどで
改めて、『そうだよなぁ』と思い、Twitterでつぶやいたことをいくつか。
- 自分の相場観は大事じゃない。相場のコンセンサス。
- 愛着のある銘柄と、そのまた対極にあるもの。
- 慣れてきた銘柄、手数料を上回る利益を出せる銘柄なら、CFDは活かせる。
- スプレッドが広がってなくて、ボラティリティが高い銘柄のCFD。
- 何を自分がやっているか、わきまえている、裏付けをとっているトレード。
- 何で負けてしまったのか、自分がやってしまったことをメモって、自分の負けるパターンを理解する。
- エッセンスはとらえて、枝葉末節は捨てる、なるべくシンプル。そうすると損したときは何で負けたかわかる。
- 自分を迷わせるものは何か。シンプルにすれば、それは回避できる。
- 何年も相場をみていれば、動くポイント、動かないポイントがわかる。
- ギャンブルではなく投資とするには・・・リスクをとって細かいギャンブルをやると、さすがに失敗ばかりではなくなるだろう・・・リスクをとって思惑が外れたら損をして逃げられる・・・長期的な方向性を味方にする 。
ふむふむといういい言葉をたくさん聞けました。
イベントが終わった後、三空氏とお話しすることができ
仕込見やすい変化が現れる時間と指標による仕込む瞬間の判断のようなズバリそのもの的なお話もいただけました。
そういう時間帯とボリンジャーバンド。
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