2009年11月アーカイブ

本日の海外投資で資産運用は

グローバルリンクアドバーザーズの中国株&ベトナム株セミナーについてです。


今後数回にわたり全国各地で開催されるこの中国株&ベトナム株セミナー

第1回開催の横浜会場に行ってきました。

 

グローバルリンクアドバイザーズは、中国株ベトナム株 中東株などについて

の希少な現地情報や個別株情報をメルマガで配信したり

ベトナム株ノーロードファンドを運用したりしている会社です。

 

グローバルリンクアドバイザーズの代表は

中国株にいち早く目をつけたことで著名な戸松信博氏です。

中国株ブーム創世記の時代から、中国株に関する書籍を出しているので

海外投資で資産運用なさっている方々には、よく知られた人物だと思います。

最近は「第2の中国を」といことで、ベトナムにも注力し

ベトナム株ノーロードファンド3でも、5ヶ月で+32.6%という好成績をあげているようです。
(ベトナム株ノーロードファンド1と2は、サブプライムやリーマンのショックに巻き込まれてしまいましたが、それはしょうがないことでしょう。)

 

では早速、戸松信博氏の中国株&ベトナム株セミナーの内容についてです。

 

今回のセミナーは、深セン市の現地視察を踏まえた企業レポートが特徴です。

中国株の今を知るためのこのような貴重な情報は普段

戸松信博氏の中国株通信メルマガでも、写真やグラフなどを交えて手に入れることができますので

オススメです。


では、中国株のセミナーから

●●●の部分は、これから年末にかけての

京都、福岡、大阪、東京、名古屋、埼玉でまだまだ開催されるセミナーでご確認を。

_________________

中国の小売売上高は、ずっと右肩上がり。

中国の固定資本投資も、ずっと右肩上がり。

内需拡大が非常に堅い。

バルティックドライ指数、消費者物価指数、貿易黒字、購買担当者指数などのデータも織り交ぜて

直近が、中国株を買い仕込む最後のチャンスだということでした。

 

ECRI指数は、インターネットではなかなかリアルタイムなものが見つからないが

グローバルリンクアドバイザーズの中国株通信で毎週金曜日配信している。

ECRIは、2008年の金融危機も2008年3月に先行指標を出していた。

今後の2番底がもしあれば、先行指標となり得るだろう。

ほかの指標で、このような兆しが読めるものがあったら教えて欲しい。

 

中国は人民元を解放するとコントロールできなくなり、中国が損をするため

人民元解放は行われないだろう。

したがって、人民元解放が前提として必要となるA株B株統合は行われないだろう。

 

個別銘柄について


■BYD(1211)

BYDはウォーレン・バフェット氏が株を買ったバッテリーの会社。

自動車会社を買収して、小型車の中では国内トップ企業となった。

ハイブリッド車F3が発売中で、電気自動車E6も年末に発売する。

BYDのPERは120倍以上。バブルのような状況になっているが

本当にバブルなのか、本当は我々の知らない成長ストーリーがあるのか確認するために、現地訪問をしてきた。

 

バスの会社も買収し、ハイブリッド車製造を手がけている。

 

電気自動車もハイブリッドバスも、深セン市の税収が回復しないと

電気自動車用スタンド普及やハイブリッドバスの調達が進まないため

当面は、従前の小型車の売り上げが業績に直結する。

自動車部門が売り上げの50%を占めてきた。

自動車部門は今後も伸びるがそれ以外のバッテリーなどの部門が伸びないので

今後の売り上げの伸び率は30%程度だろう。

成長のストーリーは確かにあるが、現在の株価は2013年くらいまでの成長を●●●と思われる。

 

■茂業国際(0848)

深セン、成都で百貨店を運営している。

店舗面積は毎年15%ずつ程度拡大し、業績は20%程度拡大していきそう。

内需銘柄であるが、株価的には●●●。

 

■広州鉄路(0525)

昔から中国株に投資している日本人にはなじみのある企業。

広東省で鉄道を独占している。

国営企業みないなもの。

電車の運賃、料金は政府が決めている。ここ数年変わっていない。

新しい車両は、需要が決める。

投資するメリットはないのかという問いかけに、GDPの伸び率よりも低いが着実に伸びるといったような回答。大きな成長が期待●●●。

 

■金蝶国際(0268)
企業会計管理ソフトなどを提供する会社。

中国ではそのようなソフトを取り入れている会社が18%程度。

先進国ではもっと普及しているので、中国でも普及するであろう。

今後、42百万社ある中国国内企業でも企業会計管理ソフトが●●●すれば

金蝶国際の業績の伸びも期待できる。

■東江環保(8230)

①工場からでるどろどろの廃液から硫酸銅を抽出するなどの事業が主。

一時的に業績が下がっているが、輸出企業の業績が上がっていことにつられて、

どう価格も上がっている。

 

②廃棄物の埋め立て事業も伸びている。

輸出企業が内需へ転換している。

 

③環境保護システム

工場のある企業のコンサルティング。

 

④政府の廃棄物処理

廃棄物から出るメタンガスからガス発電もしている。

 

深セン政府のバックアップもあり、しっかりした企業。

株価●●●以下なら買い頃。

 

■万科企業(200002)、招商局地産(200024)

北京や上海の不動産価格が上がっているということは容易に理解できるが

広東省の少し外れたベッドタウンの不動産価格が2007年のピークを越えているということは

中国の内需は相当強いといえる。

不動産価格がバブッているという報道は、●●●。

 

万科は毎年20%着実に成長するだろうという万科の声。賃貸は利回りが低くて効率が悪いので

賃貸はやらず、どんどん土地を買って建物を建てて売っていく。

2件目の家を買うことへの政府の支援がなくなることへの懸念から現在株価軟調であるが

1件目を持っている人がまだ少ないので、●●●はないと考えられる。


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次にベトナム株について

_________________

ベトナム株は中国株よりもより買いチャンス。

中国株はかなり上がってしまっている。

ベトナム株はこの調整時期にうまく買えればよいかも。

 

ベトナムも内需が非常によい。

小売売上高は非常に強い伸び。

工業製品出荷額も金融危機をすでに超えている。

インフレが怖い国だが、消費者物価指数が横ばい。

唯一心配なのは、貿易赤字。輸入がぐっと伸びている。

金の輸入が増えている。

●●●が増えるとインフレの火種にになるので、そうなると目先は心配。

ベトナムでは自動車は不動産と同じくらい高級品だが、自動車の販売台数が

相当伸びているので、●●●の何よりの証。

 

ここのところ株価が下落している。

国内の金価格が上がり、株からへコモディティへ資金が流入した。

そこで、金の輸入を解禁したので、●●●ではないか。

 

貿易赤字の拡大によるベトナムドンの下落は、金の輸入によるもの。

 

不動産価格が高騰した。ハノイとバナン。不動産の方へ、株から資金が移っていった。

 

このような状況がもう少し続くかもしれない。

しかし、このような株価停滞の時がチャンスかもしれない。

 

キャピタルゲイン課税が1月1日から始まる。

その前の利食いが、年内に多くなりがち。

課税前に臨時配当をする企業が多いだろう。

政府としては、株価が上がれば税収があがるので、株価を上げていきたいだろう。

 

この調整時期にで有望な株を仕込んでいきたい。

 

■ホアンアインザーライ

不動産会社だが、2013年国内最大のゴム会社になる。

ゴムは5年たたないと収穫できないので、2013年は大きく業績が上がることが予想される。

2013年までは、不動産関係で+●●●%の成長。

気をつけなければいけないのが、このあと増資が行われる場合に、無償増資で行われればよいが

有償増資が行われる場合には、日本の証券会社では日本人は有償増資の利益を得られないので

現地の証券会社で取引をした方がよい。

ベトナム株情報。VNダイレクト証券。


■FPT

ベトナムトップのIT関連会社。

2009年12月の予想PERが9倍程度なので割安。

今後しばらく業績の伸びが弱い。

2012~2013年から不動産開発が軌道に乗るだろう。●●●%程度の成長が見込めるか。

 

小型株ではビナサンといメックスファーム

 

■ビナサン

ホーチミンのタクシーを運営している会社。

中国でいえば大衆タクシーみたいな会社。

最近株価が下がっている理由は、政府がタクシーの台数を規制し始めた。

都市の人口百万人にい月1000台。

しかし、弱小企業が閉め出されるので、ビナサンにとっては有利なのではないかと。

 

■イメックスファーム

製薬会社。

9ヶ月後に工場が稼働する。生産容量が30%向上する。

2011年から本格的に業績に反映される。

中国の15年~20年遅れて成長しているが、中国よりもロングタームで期待できる。

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以上がセミナー内容(だしおしみ)になりますが

これらの貴重な現地のリアルタイムな情報は

グローバルリンクアドバイザーズの戸松信博氏ならではです。

戸松信博氏は定期的にこのような中国株&ベトナム株セミナーを開催しているので

リアルタイム情報を得るには、セミナー皆勤賞が功を奏すでしょう。

 

日々の中国やベトナムの状況や個別銘柄の解説は

中国株通信メルマガや、ベトナム株通信メルマガから、貴重な情報が得られます。

 

また、最近注目を浴びつつある、イラク株やスリランカ株のレア情報を含む中東株通信メルマガ

おそらく、他に類を見ない先駆的な新興国経済情報でしょう。

尻馬さんがTwitterで中東株通信メルマガの予告版を流しています。

今日の海外投資で資産運用は、11月14日『いい投資の日』ということもあり

コモディティ関係で、『100億を稼いだ男』日本のジム/ロジャーズこと坂本嘉山氏のセミナーで

これはと感じたことを少々。

 

坂本嘉山氏、数字はあまり見ないで、相場の流れをみて、勘で売り買いされるようで

その、『勘』を今日は、なんとか言葉に表わしていただいのですが

やはり『勘』を言葉にするのは難しいようで。

 

一番『これは!!』と感じたのは、1代足。

2009年11月14日時点のプラチナ1代足チャート

2009年11月14日プラチナ1代足チャート

 

2009年11月14日時点のガソリン1代足チャート

2009年11月14日ガソリン1代足チャート

 

以下、坂本嘉山氏の言葉です。

 

  • 建玉を持っていると、何となくわかる。
  • 乗せられる相場を見つける。
  • やばいと思ったら、勘で損切る。
  • 小さくたくさん損切りして、1回の大きい利益を得よう。1勝10敗で勝てる損切り、利食いを。
  • リーマンショックのようなチャンスに乗らないといけない。
  • どちらかというと売りが好き。買いは難しい。
  • 損ができない人は、利益を出せない。
  • うまくいかないときは、やめる。
  • 儲かったときは、うまくいっているので勝負。
  • 目先をやると痛い目に遭う。
  • 大勢を見て乗る。すべての銘柄の1代足を見てる。
  • ゴムがチャンスが来る兆しがある、まだ早いが、もうすぐ来るかもしれない。(1代足を見て) 

 

以上、坂本嘉山氏のお話の『これは!!』というところでした。

非常にざっくばらんなセミナーで、坂本嘉山氏の本性がよく出たお話でした。

1代足の見方は、言葉では表現しにくいですが、セミナーを聴きに来た方々は、わかったかもしれません。

 

以下、東京工業品取引所からのお話

  • プラチナは世界最大のマーケット。NYMEXにもあるがTOCOMの方が上。
  • 日経東工取商品指数を年度内に上々に向け準備を進めている。
  • ロールオーバー方式で納会がない。

ニューヨークでヘッジファンドを運用する堀古英司氏の講演から始まりました。

これから訪れるかもしれない第2次金融危機の場面でも、金(Gold)は上がるだろうと。

 円高傾向はいつも5年続く。まだ2年半。

リスクをとっているところにお金は集まる。

リスクをとるということは、努力をするということ。

リスクをとらないことの方がリスクと締めました。

 

リスクをとるということは、努力をするということ」この言葉は、いい言葉だなぁと。

つまり、努力をして勉強をして行動をしている人のところに成功は訪れるということですね。

そうあってほしいものです。そうでなくてはなりません。

 

 

2009年11月6日 ジム・ロジャーズセミナーさてさて、ジム・ロジャーズ氏の講演です。

いつもの世界1周の話と、かわいい娘さんの話から始まりました。

今回の講演の目玉は

世界各国で起きている変化に気づいて、それを学ぶようにしてください。

でしょう。

グローバルな視野で世界全体を常日頃から見渡し、世界のつながりを見て変化をとらえるということですね。

講演そのものの内容は、数日前の無料セミナーの内容と全く同じでしたので、ここでは触れません。

 

1点だけ前回触れられなかったこと。

近いうちに世界的な通貨危機が訪れるのではないか。

不均衡、格差が広がっているときに通貨危機は起こりやすい。

過激な話に聞こえるかもしれないが、過去にも同じようなことがあった。

通貨に関する知識を持ってください。

混乱があっても、知識をうまく利用してそのタイミングで稼ぐ方もいる。

株価も引きずられておちていく。そこで、ファンダメンタルを見ると

ファンダメンタルがしっかりしているものを求めると商品に行き着く。

 

この後、商品のお話、前回と同じ。

 

やはり、ジム・ロジャーズ氏の講演のよさは、質疑応答に出ます

ジム・ロジャーズ氏が一番生き生きとして、自分の思いを打ち明けてくれるひとときです。

 

Q:毎日行っている投資の習慣があれば

ひとつは、なるべく多くの時間を娘と過ごす。

父親の仕事が楽しくてしょうがない。

娘から学ぶことも多い。

ハローキティのことなど知らなかった。子供が増えて人口が増えれば成長する企業として注目すべき。少子化が加速すれば、将来売る。

もうひとつは、国際的なつながりを見るようにする。世界地図を見るように世界を見渡して情報を得る。。

東証だけの情報を見ていたら、サブプライムのことは、ことが起きてからでないと気づかなかっただろう。

グローバル化が進んだ世の中では、世界的な視野が必要。

通貨危機の話をしたが、ある日突然通貨危機の記事が新聞に載るわけではなく、小さなことが積み重なって、次第に大きくなって世界が飲み込まれていく。

様々な業界、様々のな証券取引所の情報に目をやる。

 

Q:今後のEUの展望

私自身、ユーロを持っている。欠点も見えているが、米ドルよりはまし。

ヨーロッパの株も持っているが、さほど多くない。

多くのヨーロッパ人が日本円ベースの住宅ローンを使っている。金利がたった1%だから。

日本お国がどこにあるかさえも知らない人も多い。

円の価値が上がり、ユーロの価値が下がり、ローンの額が相対的に増えてしまった。(=失敗)

もう一度いうがみなさんアジアに残るべき。

21世紀はアジアの時代。課題もあるが。

 

Q:娘さんへの教育の4番目に優先されるもの 中国語 アジア 商品の次

ひとつは、お金のうちの多くの部分を貯蓄に回すこと。

娘は5つの貯金箱を持っている。

お手伝いやいいことをしたら、お駄賃を上げていて、ほしいものがあったらそこから使いようにさせている。

多くの人は、お金の流れを知らない。

お金がどこからきて、どこへ行くのか。

もうひとつは、すべてに対して質問をもて。

すべてのことを鵜呑みにするのではなく懐疑的になる。

たとえば何でもいいので自分の中で1970年代に確信を持っていたことを思い出してください。

世の中は変わり、その確信はすでに真実ではなくなっているでしょう。

今、正しいと思っていることも時間がたてば変わっていく。

すべてに対して質問をもて。

 

Q:通貨危機は具体的にどの国、どの地域から起こるか。先進国か新興国か

その答えを知っていれば大金持ちになれる。

イギリスが非常によくない状況。アメリカもよくない。

でもそれらの国からから通貨危機が始まるとは限らない。

アルゼンチンやウクライナのような内部で問題を抱えている国から起こるかもしれない。

アルゼンチンは大きな国で大きな問題を抱えている。

これらの国から起こるとも限らないが例として。

現在一つも安全な通過というものは存在しない。

安全な通過のある時代は終わってしまった。

最近アイスランドで通過危機が体験された。

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メディア掲載履歴

  日経ヴェリタス2011年2月27日号  
日経ヴェリタス2010年2月27日号『放電塔 金融記者座談会 中東緊迫、個人マネーもあおり』個人投資家としてのコメントが掲載されました。P.71

 

勝てるCFD投資虎の巻 『勝てるCFD投資虎の巻』で個人投資家としてオリジナル投資術が掲載されました。P.106〜119

 

¥enSPA!2010年7月号 ¥enSPA!2010年夏号『CFD最新戦術マスター講座』でCFD実践者としてインタビュー記事が掲載されました。P.143

ワールドインベスターズTV 66ライブ 成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦 ワールドインベスターズTV 66ライブで『成長の入り口に入った、イラク株投資に挑戦』について語りました。

日経マネー 2010年5月号 特別企画 個人投資家 ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会
日経マネー2010年5月号『ドバイ・アブダビ視察ツアー報告会』で個人投資家としてコメントが掲載されました。P.136,137

日経ヴェリタス 2009年11月15日 イラク株投資
日経ヴェリタス2009年11月15日号『スマートライフ 交流サイトで投資人脈づくり』でイラク投資のオフ会や口座開設のことなど紹介されました。P.53

週間SPA 2009年9月8日号 イラク株投資
SPA!2009年9月8日号 『マネー得捜本部 イラク株投資にチャレンジしてみた!!』で投資家としてインタビュー記事が掲載されました。P.131

 

日経マネー5月号 はじめてのCFD 日経マネー2009年5月号 『初めてのCFD』特集の『4人のCFD達人に聞く勝ち抜けテクニック』でCFDトレードの体験談を掲載しました。P.87

 
日経マネー2月号 ワールドインベスターズ香港オフ会
日経マネー2009年2月号 『ワールドインベスターズ香港オフ会記事』でコメントしました。P.38,39
 
 
 
2008秋¥enSPA!ワールドインベスターズがひまわり証券とCFD対談
¥enSPA!2008年秋号 『CFD投資で世界征服計画 海外投資SNSメンバーがCFDの疑問を解決!』で出演しました。P.70,71
 
日経マネー2008年11月号今こそスタートのチャンス サブプライム後の新グローバル投資 CFD
日経マネー2008年11月号 『サブプライム後の新グローバル投資 CFD』でCFD投資を行う個人投資家としてコメントしました。P.73
 
WEB SPA!海外投資スゴイヤツ列伝 エマージング
WEB SPA!2008年5月21日 私の海外投資活動のインタビュー記事が、『海外投資スゴイヤツ列伝』に掲載されました。
 
日経金融新聞2007年12月18日 1面トップ記事『ザ・コジン』で海外投資セミナーに参加した投資家としてインタビュー内容が掲載されました。

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