フランクリンテンプルトンの会長でいらっしゃるマークモビアス氏の名刺には
本拠地が、香港とシンガポール
そのほかにも拠点が、アルゼンチン、オーストリー、ブラジル、中国、ドバイ、インド、韓国、ポーランド、ロシア、南アフリカ、トルコ、ベトナム(アメリカや西欧、日本がない)
そこには何かがある!!
公開内容は
- 新興国ファンドの父、マークモビアスとは?
- 金融危機後の日本、アジア、そして世界
- いち早く、金融危機から脱却する国は?
- マーク・モビアス氏が注目する投資先
- 浅川夏樹×石田和靖対談、インタビューを終えて
です。
4番のマークモビアス氏の投資先なんて、はやく聞きたくてしょうがない!!
私の一番の注目は、3番のいち早く金融危機から脱却する国。
- リーマンショック前の水準に既に戻っている中国A株
- 汚職が多くてインドは中国より戻りがゆっくり
- 注目セクターは、消費財、鉱山、そして・・・
公開前にワールドインベスターズSNSの中で彼らに聞いてしまえば
もっと早く聞けるのですが
ここはもったいぶって、24日まで待ちます。
「国際投資へのパスポート」
マークモビアス氏がフランクリンテンプルトンの拠点を構える国々には何が見えるのか。世の中で新興国投資がはやるずっとずっと前から新興国投資に目をつけ、それらの国の調査を長年やってきて、そこの企業のトップにインタビューをしてきて、自分の足で自分の目で見て経営者に会いに行って、マークモビアス氏の百聞は一見にしかずスタイルがここに集結。
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