昨日の記事にも書きました日経マネー2009年5月号が本日発売となりましたが
その中身を見ると、初心者にわかりやすくを第一に
しかしながら、惜しみなくCFDの全貌を伝えようという、日経BP社の意気込みが感じられます。
CFDのことをまだよく知らない方のために
通常の株取引と比較して、どこが違うのか、必死に伝えようとしています。
入門書といっても、CFDの難しいところを逃げずに伝える姿勢が泣けてきます。
81ページの各CFD取扱い会社の比較表は
結構がんばってつくったのではないですかね。
CFDは、銘柄が多すぎて、1ページの表では、伝えきれないところがありますが。
自分のCFD取引のためにも、どうやって『つかえるCFD業者比較』をつくったらよいか
いつも悩んでいます。
様々な方々が、CFD業者比較をネット上に公開していますが
かゆいところに手が届くものが見つからなくて。
自分の取引したい銘柄に絞るとわかりやすいかもしれません。
悩むよりまずは、私も自分のサイトでつくってみようかと。
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