世界は中国に救われるのか
ワシントンで開かれたG20で、
桁違いの投資額を持ってきた中国。
2010年末までに、つまりあと2年間で住宅建設、インフラ整備などに54兆円の投資。
海外集中資産運用にとってとれも重要な分岐点となりうるでしょうか。
週明けからの相場が楽しみです。
一方、イギリスは、「減税など審議中」などと悠長なことを。
次回開催がロンドンが候補に挙がっているというのは
イギリスしっかりせいっ!!次までにかっこつけて来いよっ!!ということでしょうか。
ところで中国の経済政策
住宅開発といえば、不動産銘柄
広州富力地産、万科企業
インフラ整備といえば、鉄道銘柄
交通建設、交通銀行、MTR、中国中鉄、中国鉄建、広深鉄路
両方に共通な銘柄といえば
安徽コンチセメント
ちょっと、見張っていたいです。
ブックマーク、RSSに登録
はじめまして
ブログ覗かしてもらっています。
ヨロシクお願いします。