グローバルな視点で資産運用するために欠かせない情報源「ジェトロ(JETRO)」
ジェトログローバルアイは
ネットでも見られるので
水曜の深夜に生でテレビでご覧になる方は少ないかもしれませんが
生でご覧になった方にだけわかる特典があります。
番組の終わりのほんの一瞬に、ジェトロの新刊のお知らせがあります。
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私は、ワラント歴7年です。
この下落トレンドが明らかなときは
もちろん、「ダウ平均プットワラント」。
ワラントにコールとプットがあるのをご存じでしょうか。
コールは、対象株が上がれば上がる。
プットは、対象株が下がれば上がる。です。
今の私は、ダウが暴落すればするほど、うれしくなります。
ワラントに限らず、信用、先物、オプション、FX、CFDのようにレバレッジが利くものは
トレンドがはっきりしているときでなければ、怖くて買えません。
上がるか下がるかわからないときは、予想と逆に動くと、あっさり資産がなくなります。
ですので、買う銘柄は、普段よくよく見ている銘柄か、インデックスのように
わかりやすいものを選ぶのがいいと思います。
自分の中に、騰落の感覚が身についているものです。
また、私がワラントを買うときに気をつけていること。
・買いと売りの価格差が大きいものは買わない。
買っていきなり相当な評価損が出るので。
・満期日の近いものは買わない
予想と反対に動いてしまったときに、対応する暇もなく、取引終了となってしまうので。
満期日が近いものは、レバレッジが高く、魅力的ですが、注意。
・権利行使価格範囲内にないものは買わない
権利行使価格を外れたワラントを買うとどうなるかといいますと
普段取引している間はなんの弊害もありませんが
もし、満期が来たときには、外れていると、価値がゼロになります。
また、外れている状態では、満期が近づくにつれ、どんどん価値が下がっていきます。
ワラントは、レバレッジが利くため、怖い証券ですが
絶対にマイナスにならないという長所があります。
どんなに損しても、FXやCFDや信用のように追証は発生しません。
私の場合、100万円が1日で180万円になったこともありますし
逆に60万円が1日でほぼゼロになったこともあります。
初心者ががいきなり大きな資産投入するのは、とても危険ですが
こんな下落相場でもがっちり儲けることができる、楽しい証券です。
カバードワラントは、楽天証券、SBI証券などで取引できます。
今日は、ドバイエアポートフリーゾーン(DAFZA)のセミナーに行ってきました。
ドバイの発展を象徴するビジネス投資のお話ですが
我々個人投資家としては、これからも発展を続けるドバイの再確認という視点で
偉大なる海外投資家 石田和靖さんや海外投資仲間のみなさんと一緒に見てきました。
ドバイエアポートフリーゾーンは、ドバイ国際空港のすぐ隣に位置し
航空だけでなく、全ての産業の拠点となっています。
ビジネスのためのインフラは全てそろっていて、ビジネスのテーマパークだと
ドバイエアポートフリーゾーン庁のイブラハム取締役はおっしゃっていました。
1985年のジェベルアリフリーゾーンについで、ドバイで2番目1996年にできたフリーゾーンですが
ドバイの中心街に近く、空港にも近いため、ビジネスや通勤の面で有利です。
特徴としては、
◆ドバイエアポートフリーゾーンの優遇税制
◆ドバイエアポートフリーゾーンの投資優遇措置
ビジネス拠点をドバイで設立するにあたり、これらの優遇措置を利用して
極めて高い投資収益を実現できます。
質疑の場面等でわかったことは
◆ドバイの空輸と海運の役割分担
ドバイエアポートフリーゾーンは空港に近く
ジェベルアリフリーゾーンはジェベルアリ港に近いため、在庫を持つビジネスでは
空輸のドバイエアポートフリーゾーン、海運のジェベルアリフリーゾーンという得意分野のようです。
ドバイに海の港が2つあり
ドバイエアポートフリーゾーンの近くにもドバイ市内の港があるのですが
市内の港の海運は今年閉鎖し、ジェベルアリ港に集約するということでした。
ただし、ドバイエアポートフリーゾーンも、ジェベルアリ港からは遠いものの
ジェベルアリ港からの海運輸送のインフラは整っているとのことでした。
◆ドバイの通勤環境、生活環境
ジェベルアリフリーゾーンは、歴史あるフリーゾーンですが
公共交通の整っていないドバイでは
市内からの通勤が車で往復3時間程度かかるそうです。
ジェベルアリフリーゾーン近郊にも住宅街ができつつあるということですが
中心市街ほど、買い物環境や教育環境が整っていないようです。
その点、ドバイエアポートフリーゾーンは中心市街から近く
家族と中心市街近郊に居住し、スクールバスの周回する範囲で
ドバイのすばらしいモールや学校の恩恵に授かることができるとのことです。
今回は、エアポートフリーゾーンのお話なので
ジェベルアリフリーゾーンよりも優れているぞ的な話が多かったのですが
この次にできる世界最大の空港「ドバイワールドセントラル」は
ジェベルアリ地区の近くにできるので
これで地理的優位性は少々変わるのかと。
そのほか
セミナーは、ドバイエアポートフリーゾーン庁主催
ジェトロが後援
アラブ首長国連邦大使館とドバイ観光・商務局が賛助
ドバイエアポートフリーゾーン庁のイブラハム取締役と
ジェトロ中央アフリカ課池田篤志課長代理と
あさひインターナショナルの馬頭勉社長が講演されていました。
馬頭勉氏は、ドバイのラクダレースのジョッキーロボットを売っているようです。
新宿パークハイアットの39階で、高級ランチ付きの無料セミナーということで
ドバイの太っ腹ぶりも実感してきました。おいしかったです。
また懲りもせず、この不況の時だからこそ
オルタナティブ投資の資産運用を求めて、セミナーに行ってきました。
戸松氏のセミナーで
グローバルリンクアドバイザーズの松井氏による
株と商品の超長期テクニカルについての内容でした。
テクニカルの嫌いな方は、読み飛ばしていただいて結構です。
株価を代表するダウ平均を
商品先物指数=コモディティを牽引する「金=ゴールド」の価格で単純に割った
「Dow/Gold Ratio=ダウ/ゴールド レシオ」
株価が上がれば、上昇し
金があがれば、下落する 指標です。
◆アルゼンチン超下落
アルゼンチンは
民間年金基金の国有化計画を受けて
債務のデフォルトへの懸念が強まったということで
メルバル指数▲18%の超下落。
◆ブラジルも大幅下落
アルゼンチンと取引の多いブラジルもそれにつられて
▲10%と大幅下落。
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資産運用の選択の幅をヨーロッパ市場に広げようと
INTERNAXX証券の口座を開設しました。
INTERNAXX証券は
ヨーロッパの証券会社の中では、日本人が口座開設できる証券会社として
INTERNAXX証券は、最も手続きが簡単な部類に入る証券会社です。
私の場合、株式の取引だけでなく
CFDや先物などのデリバティブ取引を欲張って申し込んだので
英語での電話確認が項目が多くて少々大変でした。
株式取引だけの電話確認よりも、ハイリスクに関する質問が多くなります。
これで、ヨーロッパ市場も取引圏内に収めました。
ヨーロッパ市場を手中に収めると
ロンドンに上場しているエマージング諸国のGDRなどを取引できるようになるので
エマージング取引の選択の幅が広がります。
INTERNAXX証券のトップページの
「MEET INTERNAXX TO UAE - DUBAI(ドバイ)」
が気になります。

南米アルゼンチンは、期待の新興国ブラジルの隣国でもあり
メルコスール(南米南部共同市場)でも重要な一角を担う、農業大国です。
VISTAのAで注目を浴びている新興国でもありますが、なかなか投資手段が見つかりません。
今後、爆発的な成長を見せる国であれば
オフショア資産運用の一手段として位置づけたいところです。
そんななかでも、日本の個人がアルゼンチンに投資できる方法を集めてみました。
結果から申し上げますと、4つの手段があります。
1のアルゼンチン株による資産運用は
ロンドン市場などオフショア市場に上場しているアルゼンチン企業の株を直接取引するもので
ヨーロッパのINTERNAXX証券などの口座を開設して、取引することができます。
ヨーロッパの各市場に上場しているアルゼンチン企業は多くないので
選択肢が少ないため、資産運用の一手段として頭の片隅においておく程度でしょうか。
2のADRによる資産運用は
そこそこの銘柄数があります。
日本では、楽天証券やSBI証券がアメリカ市場のADRを取り扱っていますが
それらの中にアルゼンチン企業はありません。
アメリカ市場の全銘柄を取引できるアメリカの証券会社の口座を開設する必要があります。
非常に簡単に口座開設手続きができるのは、FIRSTRADE証券、Inteructive Brokersなどです。
4のCFDによる資産運用は
少々ではありますが銘柄数があります。
ADRやオフショア株と比較して、圧倒的な銘柄数では全くありませんが
他の手段と異なるのは、日本の口座から日本円で手軽に取引できるという点です。
CFDはアルゼンチンのみならず、世界中の国々やコモディティや指数やETFが取引可能です。
そのため、資産運用の選択肢が圧倒的に広がります。
CFDを取引できる証券会社は、CMC Markets Japan、ひまわり証券、GCI Financialなどです。
ワールドインベスターズのオフ会の中で、マレーシアや台湾での資産運用のお話が出てきました。
ジムロジャーズの講演でも台湾がいいとおっしゃっていました。
そういえば、アイザワ証券で台湾の株買えるなぁと思い
改めて確認をしてみたところ、結構多くの国の株が買えるんですね。
こんな不況の時は、次なる仕込みに向かって
着々と勉強を重ねていかねばなりません。
トルコ...わかっているようで、全くわからない。
この機会にトルコの基本を勉強しましょう。
楽天証券に口座を持っている人のみ参加できる
トルコ経済ネットセミナーです。
講師は白石誠司氏、HSBC証券東京支店チーフエコノミストですので
期待しましょう。
・トルコ共和国の現状を知りたい
・トルコ共和国の経済の変動要因がわからない
・トルコ共和国の今後の動向が知りたい
こんな基本からトルコを教えてくれそうです。
地理的には、ヨーロッパと中東をつなぐ、これ以上ない位置にありますね。
そして、数少ないジムロジャーズが好む国(片足だけ)。
一応、VISTAのTですから。
ただ、聞くところによると
急成長の元気がない、覇気がない、勢いがない、飢えてない
...だったような。
とはいえ、トルコなら、すでに投資手段は複数ありますね。
ETF、DR、CFD。
FIRSTRADE証券でETF、ひまわり証券でCFD
簡単に、世界で資産運用できる世の中になりました。
ドバイのフリーゾーンに関する情報番組が
ジェトログローバルアイでWeb放送中です。
本日の10時過ぎの韓国、オーストラリアの株価は
週末のG7を受けて、少々の上昇を見せているようですが
ドバイの昨日の株価は再び主要銘柄10%近くダウンと
まさに絶不調ではございますが
下がるとこまで下がっていただきましょう。
その一方で、実質的な好調さを示す
ジェベルアリフリーゾーンの進出企業数は
順調に伸びています。
10月27日(月)にはドバイエアポートフリーゾーンセミナーが
開催されますが、
ドバイエアポートフリーゾーンは
1985年のジェベルアリフリーゾーンについで
ドバイで2番目1996年にできた歴史あるフリーゾーンです。
その後、ドバイインターネットシティ、ドバイメディアシティ、ドバイフラワーシティなど、ドバイでは全部で19のフリーゾーンが稼働しています。
そして、ドバイの基本を学ぶなら
ここのところ、初心に返ってドバイの基本情報を
垂れ流しにしているワールドインベスターズTVドバイ情報
少し前にドバイの本などで勉強した方にとっても
最新の情報が得られますので、とても重宝します。
問題は、いつ買いを仕込むかです。
1週間前にすべてのドバイ株を手仕舞った私は
連日の10%ダウンを横目に
株数1.5倍にしてから上昇気流に乗れるよう
買い時を虎視眈々と狙っています。
暴落時は、株式分割と同じくらいおいしいです。
◆下落相場でも利益を出す資産運用
暴落時でも、ショートでもうけている人はいます。
このブログを読んでいる方は、そのような手段をきっと知っているはずです。
◆1.日本が暴落なら、海外のデカップリング国の株で資産運用
とはいっても、世界中暴落なら、この手は無意味ですが。
世界のインデックスチャートを確認してみましょう。
エマージング各国のインデックスチャートも確認してみましょう。
例外なく、暴落しています。
しかし、スロバキアがちょっと気になりますね。
◆2.日本の信用取引の空売りで資産運用
売りから入れば、下落相場もウハウハです。
暴落すればするほど、毎日がハッピーですね。
レバレッジもかけられます。
◆3.カバードワラントのプットで資産運用。
カバードワラントは、株価に近い騰落の動きをして、レバレッジが何十倍もかかる
ハイリスクハイリターン証券です。
プットは、株価と反対の動きをするので、株価が落ちれば、ワラントは上がります。
日本では、楽天証券やSBI証券などで、手軽に売買できます。
ただし、怖いところもたくさんあるのでご注意を。
・日がたつごとに少しずつ価値が下がる。
・レバレッジが高いので、損失も大きい。
・買いと売りの価格が離れているので、買った瞬間に評価損が出る。
◆4.CFDで売りで資産運用。
CFDは、売りからでも買いからでも入れるので、有効ですが
売り規制で、海外株のCFDは変えない状況が続いています。
国内株CFDは売りから入れるかな?
◆5.株価には関係ないコモディティを淡々と資産運用。
原油やトウモロコシなどのコモディティ価格は
株価とは関係なく騰落するので
淡々と売買できますし
売りからでも買いからでも入れるので
下落相場でも上昇相場でも利益が出せます。
損失もでます。
コモディティ価格チャートを見てみましょう。
といったように、下落相場でも利益を出す資産運用方法は、いくらでもあります。
ほかにも、ショートのETFや為替での資産運用がありますね。
(私は為替やFXは動きが読めないのでやりませんが)
まさにオルタナティブ投資による資産運用
代替手段を多く持つことで、どんな相場でも勝つための資産運用ができるということです
少し前に浅川夏樹さんの「グローバル化時代の資産運用」セミナーで、メモったこと。
レアメタルコモディティ「ニオブ」
最近、コモディティにばかり時間を割いている私ですが
エマージング・コモディティということで、ひそかにニオブでの資産運用を狙っています。
ニオブは超電導を製造するのに不可欠な物質。
化学記号「Nb」
世界のニオブの9割以上をブラジルが独占し
その8割をCBMM社(JOGMECのレポート)が占めているとのことです。
(あぁ、とんでもないレア情報を流しているような気がする。)
CMBB社Companhia Brasileira de Metalurgia e Mineraçãoのホームページはこちらです。
ちなみに、ニオブの国別埋蔵比率は
ブラジル 96.8%
カナダ 2.5%
オーストラリア 0.7% です。
ブラジルに本拠を置くCBMMは
欧州アムステルダム
北米ピッツバーグ
亜細亜シンガポールにも拠点があるのですね。
ピッツバーグReference Metals Company Inc.はここですね。
どなたか、CBMM社の株などニオブでの資産運用方法ご存じないでしょうか。
つい1ヶ月前ほどに出版されましたダイヤモンド社の「図解 世界資源マップ」
これは燃料資源の基本、穀物の基本、ベースメタルの基本、レアメタルの基本を頭に入れるのに
海外で資産運用する基礎として、とてもわかりやすく、データも新しい、いい本だと思います。
日本、アメリカ、中国、EU、ロシア、オーストラリア、南米、アフリカ、中東の資源戦略サマリーからはじまり
燃料資源では、メタンハイドレート
食料では、水、米、バイオエタノール
ベースメタルでは、鉄鋼石3大メジャーのヴァーレ(RIO)、BHPビリトン(BHP)、リオティント(RTP)のことや鉄鋼生産メジャーアルセロールミッタルのこと
レアメタルでは、クロムは埋蔵量豊富でなくならないことなど
世界同時株安、この言葉を分けると「世界同時」と「株」と「安」の3つに分けられます。
「世界同時」の反対を行く新興国「エマージング」を探し
「株」と相反の動きをする「コモディティ」を探し
「安」相場でももうけられる売り(ショート)
エマージングで、コモディティで、下げ相場対応
これら3つの要素をあわせもつ取引といえば
かつての日本や中国のように
これから爆発的な伸びを見せるであろう新興国の銘柄を日々探しているところですが
以前、ジェトロに行ったときに知ったアフリカ最大の電話会社Telekom of South Africaが
NYSE(ニューヨーク証券取引所)のADRで、取引できることに気づきました。
日本からは、FIRSTRADE証券やInteractive Brokersなど
ニューヨーク株式市場を全銘柄を取り扱う証券会社で取引できるので
資産運用の一手として考えてみようと思います。
Telekomは日本でいえば、NTTのような会社で、有線の電話を主に取り扱っているようで
ビジネスや家庭用のあらゆる電話サービスを取り扱う総合電話会社です。
しかしながら、アフリカのように、まだまだ紛争の絶えない地域では
地上に基地局を所有することはリスクが高いため
衛星電話をメインとする他の電話会社の方が有利な面もあります。
一方で、WiMAXのような高速無線通信の導入などにもいち早く手がけ
持ち前の巨大ネットワークをどう活かすかが、成長の鍵となるでしょう。
世界の主要都市のビジネスコストを
任意に都市を選んで比較できる、とんでもないコンテンツが
JETROのサイトにあります。
このデータを使って、アフリカのビジネスコストを比較してみました。
■賃金の比較

賃金では、アフリカは、圧倒的に高いです。
ヨハネスブルクは、日本並みですね。
■事務所の賃料の比較

事務所賃料では、ムンバイとラゴスが飛びぬけています。
アフリカ全般が高いとか安いとか、このデータだけでは一概には言えなさそうです。
■駐在員用住宅賃料の比較

住宅賃料では、ムンバイが飛びぬけていて
あとは、どれもドングリです。
いずれにしても、JETROのコンテンツ、あなどれません。
おそるべし、JETRO。
今日(というか昨日)は
ダブルボトムをつけたETFがいっぱいありました。
これがホントのダブルボトムかどうかは、明日を見ましょう。
FXI(中国の新華社25銘柄のETF)やEWM(マレーシアの指数連動ETF)
わすかながらもNLR(原子力関連ETF)も兆しを見せています。
EWZ(ブラジルの指数連動ETF)も微妙にひょっとしてダブルボトムかもという感じです。
これがまた、ボトムを下回るようだとショックですが
これまでの長いトレンドとは全く違う動きを見せていますので
日経平均がまったく下降トレンドという中で
こういった、日経平均とは異なる動きをする海外の証券は
海外投資での資産運用が本領を発揮する、まさに絶好のチャンスになるかのしれません。
まさに海外のオルタナティブ投資という点で期待大ではあります。
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